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まいまい、名を刻む

もう名乗らなくてもいい気がしてきました、1年C組村松真衣です。意外とデイズ担当が早く回ってきて書くことが思いつきません…。なので、私の好きな「時間」を紹介します!先に断っておきますが、タイトルからものすごい内容を想像した人はごめんなさい。世界一くだらない内容です。

 

 

第3位

ワークが終わって船を船台につけた時

 

まぁ、ご想像の通り、「終わった〜!!!長かった〜!!」って感じです。船を洗う水がお湯だと嬉しいです(^^)私の頭の中の99%はお風呂で占められますが、残り1%の理性を保って船を洗います。(当たり前)

 

 

第2位

朝ワークが終わってお昼までの間、自分のベッドで寝る時

 

最高です。たぶん一日の睡眠の中で1番質が良いのはこの昼寝です。この昼寝が不十分だと体調を崩すようです。(学校が始まったらどうなるんだろ…。)ただ、あまり寝すぎるのは好きではないので、いつもは11時半には起きるようにしています。最近は添削業務に追われていますが、なんとかお昼までに提出して絶対に寝るようにしています笑

 

 

第1位

実家の布団で寝る時

 

実家はベッドではなく敷布団なのですが、あの、地の底で寝てる感じが好きです。明日の朝早く起きなくていいんだ〜!と思いながら夜更かしするのが好きです笑ただ、朝あまりに遅く起きるとせっかくのデンを無駄にしてしまうことになるので、ここでもアラームはかかせません。

 

 

いかがでしょうか。たぶんデイズ史上1番どうでもいい内容だったのではないでしょうか。くだらなさすぎて、まいまい、(ある意味)デイズ史に名前を刻んでしまいましたね☆

もうすぐ春ですね

 お疲れさまです!新2年C組柳村多喜です。僕は今、同期の木伏、温泉狂の池田と七福の湯に来ています。僕は今までDENの日にわざわざ温泉に行ったことは無かったのですが、いざ訪れてみると快適なもので、バイト代、ましてや生活費を削ってまで温泉に通う池田の気持ちが少し分からないでもないなと思います。皆さんはDENをいかがお過ごしでしょうか。
 

 ところで、DENってどういう意味なんですかね。DEN=家に帰れる日、的な感じで僕は理解していましたが、正確な定義を誰かご存知なんでしょうか。隣の池田はDEN=温泉に行く日だと言っていて当てにならないので、インターネットで調べてみたところ、不動産用語集がヒットしました。

 

 DENとは、一般的には書斎や趣味の小部屋を指します。DENは、英語で動物の巣穴やねぐらを意味し、隠れ家、密室、巣窟などの意味でも使われます。不動産関係では、部屋と呼ぶには狭い、ちょっとこもれる空間といったニュアンスで使われますが、広さや形に明確な定義があるわけではありません。
 

 とのことです。巨大な艇庫を戸田に構えるHUBCからすると、僕たちの家は相対的にDENになってしまうということでしょうか。
 

 そういえば、新勧PVが御披露目されましたね。とてもかっこよく仕上がっていて、何故か涙腺が少し緩みました。これは涙腺の緩みとは関係ありませんが、同期の峯岸君はピンショットで2度も映っている一方で、僕はラントレのときの下半身しか映っていませんでした。峯岸君は動画映えする一方、僕は下半身が映えるということなのでしょうか。次のMVでは上半身も頑張ってもらいたいところです。
 

 そろそろ、男女共に選考が始まりますね。冬場の成果をもれなく出しきれるように頑張っていきましょう!
 

 
 

チョコの数はママ抜きの10。本命入れても10。

 

時の流れは早いもので大学生活もあと1年ほどになってしまいました、世も季武ですね(これ全然流行ってない、笑)。

いや、5年生になればあと2年か。結構あるな。。。

 

days書くのは好きで1カ月前からネタを考えるのですが、今回は時間切れ、むしろオーバーしてしまいました。すみません。真面目なことを書こうとはしたんですが、脳みそが足りませんでした。

 

 

突然ですがみなさんポケットモンスターをしてましたよね?僕はルビー・サファイア・エメラルド/ダイヤモンド・パール世代です。最初のうちはHPを削る技ばっかり覚えさせます。「なきごえ/まるくなる/しっぽをふる」のような相手にダメージを与えない技って必要なん、といった扱いでしょう。一方、強い人は「かげぶんしん/こうそくいどう/つるぎのまい」といった能力値を上げる技を覚えさせてることが多々ある気がします。

 

突然ですがみなさん漫画は好きですよね?「SLAM DUNK」は受験期に5周はしました。「進撃の巨人」は話が難しすぎてついていけませんし、「ONE PIECE」は何巻までいくんでしょうか。だいたい漫画は10回は読むもんですが、1回目はストーリーに追いつくのが必死です。2、3回目になるとネットを調べながら伏線の回収をしていくわけです。5回目にもなるとセリフは覚えます。10回目にもなると1コマ1コマの繊細なタッチをなめるように読み進めているでしょう。

 

 

これはボー、これ以上は言いません。

何となくでいいので、言わんとすることを感じてもらえたらな、と思います。

 

 

 

 

あとがき

アピールをするわけではないが、最近後輩とよくご飯に行ってる。先輩によくしてもらったから返さないと、とは思っている。中学高校と部活動をしてきたが、後輩にはよく恵まれたもんだ。僕自身はギリギリ試合に出れるか出れないかといったところだったが。それは大学に入っても変わらない。不思議である。中学高校の後輩には飯を奢ったことはないが、その分今の後輩たちとご飯に行こうと思う、感謝を込めて。ありがとう。それから誰一人欠けることなく冬を乗り越えられそうで良かった。ありがとう。できれば僕の引退までは誰もやめないでほしい。淋しいから。

 

 

 

 

 

 

 

3年C組社会学部 高崎善貴

 

 

死んだ目でにんじん切らないで

今日も1日お疲れさまです!1年東咲良です。

 

何書こうかな〜と150分悩んだのですが、デイズに書くようなイベントが皆無でなにも思いつきませんでした。

強いて言えば2日前がバレンタインデーということぐらいです。でも19年間相変わらずの計画性の無さでまだチョコ渡せてません。ちゃんと余裕をもって準備しておくべきだったな〜と後悔です。ちなみに色紙?書き初め?にも書いた通り2019年あずまの目標は「余裕」ですが、余裕で目標達成〜〜!まんじ〜〜!!とは残念ながらなってません。まだまだ電車に乗り遅れそうになって自転車で爆走してます。とりあえず8月あたりには自転車をゆっくり漕いでも電車に間に合うくらいには余裕を持ちたいと思います(?)

以上です!明日もがんばりましょう!!

days書くのって難しいですね

 

お疲れ様です!

1年S組の岩田瑞季です。

 

私の同期には、驚くほど頭のいい子がいます。学力とかじゃなく、頭の回転早い系です。誰かがひとボケかましたら、その子の鋭く、絶妙に面白いツッコミが飛び込んできます。他にもポンポンと早いテンポの会話の中で、面白いなぁ〜頭いいなぁ〜と思わさせられる発言をする人が身の回りに多いです。

 

そんな皆さんに比べて、私。頭の回転が遅すぎて会話に取り残されることも多々あり。普段はみんなの会話を追うのに精一杯ということも少なくありません。思考も遅い上に、頭の中のモヤモヤした考えを言葉にする過程も激遅です。会話だけでなく、デイズ書くのもあまり得意じゃなかったりします。

 

最近、この頭の弱さは、ワークにも影響してる気がしてます。UTは自分の狙いを整理してから始めるのですが、何周かするうちに「あ、ここも狙うんだった」「これもこうしたほうがいいんじゃないか?」など、頭にたくさん浮かんできて整理できなくなり、結局なに狙ってるのかわからなくなっちゃうことがよくあります。モヤモヤしたまま乗艇を終えて、コーチとミーテする時も、そのモヤモヤをうまく言葉にできず、ミーテが終わってから「あ、あれも聞きたかった」「あんなことも考えてたのにうまく言葉にできなかった」なんてことが頻繁にあります。

 

そこで思ったこと。元々頭の弱い私が、ワーク中っていう思考だけに集中できない中で、そんなたくさんのこと考えられるわけがない。

 

これからワーク中は、1、2個の狙いだけをひたすら狙い続けたいです。それくらいなら多分私でも考え続けられるし、ミーテでうまくアウトプットできるはず。もっとワークも実のあるものになる気がします。頭弱いなりに一生懸命考えて、強くなりたいと思う今日この頃でした。

 

こんな長く書いてこんなオチかよって思われると思いますが、私の頭の弱さに免じてお許しください。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)の話

  せっかくなのでバレンタインにちなんだ話をします。

  入部後初のミーティングで、常駐さんから言われた「どんな理由であれボート部に入ったからには勝ち負けにこだわる競争者になってほしい」という言葉をいまでも強く覚えています。新歓期特有のやってやる感というか、そういうものを強く煽られたからです。

  しかし僕は競争者として生きることに如何に拘れていなかったのか。それを痛感させられる出来事が去年の今日、まさにバレンタインに起こりました。

  

  一年前の今日、より少し前の日、ある同期は彼女が外部にいるにも関わらず「えーちょうだいよー( ̄▽ ̄)」「え、なんでくれないの?( ̄▽ ̄)」と幾多のアタックを女子部員に仕掛けていました。その必死にも思える行動を、僕はただ外野から嘲笑しバカにしていました。

  本気ジャンケンというメンタルトレーニングがあります。競争者であればジャンケンの勝ち負けにもこだわる。だから本気でジャンケンの勝ち負けに一喜一憂することで競争者の精神を養おうというトレーニングです。

  もうお判りでしょうが、彼は成功イメージを獲得するため、より多くのチョコ(メダル)を獲得するため、艇庫のありとあらゆる女子に媚を売って(レースに出て)いたのです。彼は決して、彼女がいるにも関わらずチョコをたくさん貰うことで充実感を得たいとか、そゆなくっだらない理由でいたわけではありません。バレンタインすらメンタルトレーニングとして捉え、その結果に拘り、僕たちに競争者としてのあり方を示していたのです。

  たとえそれが最初はどんなに無様で見るに耐えないものであっても、懸命にポンドを漕ぎ、たとえ沈しても次の日には起き上がり、そして一年後二年後にはその首にメダルを掛けて笑っている。彼の姿はそんな一橋ボート部員そのものでした。

  そんな無様にもかっこいい彼の人生(バレンタイン)を、どうしてレースから降りてスカしていた自分が笑うことができるでしょうか。

  いままで僕が、彼がどんなに凄い存在になってもその少しの粗を探してバカにしていたのは、もしかしたらそんな彼の生き様に憧れと嫉妬を感じていたからかも知れません(気のせい)。

  競争者であること。それはもしかするとバレンタインですら懸命になる彼のような人間であることなのかもしれません。

  一年前のことなので記憶が不確かです。もしかするとそんなにがんばってなかったかもしれません。

  ちなみに( ̄▽ ̄)は彼がよくLINE上で使う顔文字です。僕も中学時代くらいに使ったことはありますがいまではこれを見るたびイラッとします。

新三年 望月匠人

キャンプ

1年S組の木伏です。今日は新歓芸の選考会があり、途中でセリフを忘れてしまうという失態を犯してしまいましたが、どうにか丸山と和嶋に助けられ、成功することができました。僕は小学校から野球ばっかしてきたので、周りのフォローとかいうキーワードを聞くとすぐに野球のことを思い浮かべてしまいます。周りとの助け合いについて、文章を書こうかとも思ったのですが、違う話にしようかなと思います。たしかに僕は野球をプレイすることも大好きなのですが、それと同じくらい野球観戦するのも大好きで、最近はツイッターでライブ配信している中日のキャンプ映像を見ながら、早くオープンやシーズンが始まらないかなとワクワクしてます。

ボート部に入る前まではスタメンにもなれないし、あんまり成長する見込みもなさそうな30過ぎの選手なんて、金銭トレードとかで放出した方がよっぽどチームのためなのにって思ってました。しかし今僕たちは商東戦やインカレに向けて、競い合って高め合わなくてはならない、プロ野球のキャンプのような期間なのだと実感させられ、最近は競い合うことの大事さをひしひしと感じさせられています。たしかに全員がエイトに乗れるわけでもないし、全員がインカレに出れるわけでもないけど、絶対にエイトに乗ってやるとか、絶対にインカレに出てやる!っていう強い意気込みで毎日トレーニングしていけば、自分の成長のためだけではなく、少なからず誰かしらには影響を与えてチームを強くできるんだと、まあよく考えてみたら当たり前のことなんですが、そんなことを最近考えています。やっぱりいかなるスポーツやその他諸々のことにおいても、自分を信じて一生懸命やることはなによりも大切なんだなぁと思います。選考エルゴの足音も聞こえてきているのでここからは全力で走り抜けていきたいです!

 

 

すごく当たり前のことばっか書いてしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。ちなみに今年の中日は一味違うので是非是非応援お願いします🤲

乗る電車まちがえるの今日で3回目

お疲れ様です!

2年C組の柴田です。

 

先日、ある同期の伴チャをしていたら、

この人が日本一になっている姿をみたい

という感情が自然と湧き出てきました。

 

その後も、この人達が勝っている姿がみたいなとか思いながらビデオを撮っていました。

 

うまく表現しきれませんが、この部活でマネージャーできて幸せだなって思った朝でした!

 

ふとした時に感じるこういう気持ちを大切にしていきたいです。

引退まで短く感じるようになってきたので、一日一日を無駄にしないように過ごせたらいいなと思います。

 

 

あと、今日のデイズではこの場を借りて言いたいことがあるので、もう少しだけ、、

 

私は、今年度C組の学生幹事を務めていました。

スタート会に向け、数ヶ月前から準備をしていたのですが、インフルエンザに罹患してしまい、当日出席することはできませんでした。

 

私がやるべきだった仕事の多くを請け負ってくれた谷田、代わりに司会をして下さった高崎さん、資料印刷等を引き受けてくれたまき、びんご、インフル中栄養係の仕事を代わってくれた彩香、その他にも一年C組女マネや村田さんなどなど全員はあげきれませんが、たくさんの方に助けていただきました。

 

気遣って連絡して下さった琴子さん、彩乃さんにもすごく感謝しています。

 

改めて感謝を伝えたいです。

本当にありがとうございました!

 

 

おわり

 

Wりんご🍎🍏

今日は、追いコンです。

今、私は0次会の真っただ中で、ただた追いコンに備えています。

完全にDAYSの担当だったことを忘れていたので、書くことを準備しておらず、困ってます。

前回はだいぶ気合いを入れて書いたのでギャップがすごいですが、これで終わります…と思ったのですが、近況報告します。

私は今、添削のバイトをしながら冷凍ミカンをたべていて、mtgルームの主と化しています。女子のみなさん、mtgルームに冷凍ミカンがあったらそれは十中八九わたしのもので、解凍しているので生暖かい目線で見守ってミカンを解かしてほしいです。

以上、もしかしたらほろ酔いの松井沙妃でした。

もう雪の日に乗艇することは一生ないだろう

今日はアキレスと亀について書こうと思います。

アキレスと亀は、最も有名なパラドックスの1つで、脚速きアキレスが亀にいつまでも追いつけないというパラドックスです。このパラドックスのポイントは、時間を無限に細かく分割していることにあります。

 

 

そんなことはさておき、このアキレスと亀は実はボートのエントリーそのものではないか、というのが今日の本題です。

ボートのエントリー周りなんて、言ってしまえばブレードを一枚入れるだけですが、その要素を分解すれば、

エントリー=シートトップで入っている状態→シートを入れながらエントリー

とこうなります。

 

ここでアキレス=ブレード、亀=艇、とすれば、アキレスが亀を追い抜かせない状態=艇の方が早く、ブレードの入水が遅れる、すなわち切れ込み動作になりますし、アキレスが亀をあっという間に追い抜かしてしまう状態=艇がまだ伸びるのにブレードを叩き込む動作になります。

つまり、アキレスが亀に並んだその瞬間を掴むのがエントリーの真髄なのです!なので乗艇中はアキレスと亀のかけっこをイメージしましょう!

 

 

p.s. 大北さん今までありがとうございました!

 

 

3年S組森