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80%の不安と20%の自信

消灯後の投稿すみません。

2年C組矢能です。

軽量級が目前に迫っているわりに実感がわいていませんが、毎回毎回試合前は人の話がほとんど頭に入らないくらい緊張するので、明日の夕方くらいから人と話が出来なくなるのでは…と考えています。

でもそういえば昔予備校の恩師に、何事も「80%の不安と20%の自信」がちょうどいいのだと言われました。

心配ばっかりでも良くないし、かといって自信ばっかりでも成長しないんだと。

よくよく考えてみれば、実力はもう試合前日までには決定しているわけで、最後に勝つか負けるかを決めるのは気持ちなわけで、ネガティブになってガチガチに緊張してるわけにはいかないですよね。

ほどよく緊張して、だけど今までの練習に自信を持って、試合に臨みたいと思います。

2年C組 矢能舞
ルック(※台所用洗剤)ってすばらしい!
 こんにちは、
2年S組MGの高山由紀です。


13日に艇庫では大掃除があり、私は厨房の換気扇を掃除していました。
身長の高さを買われてこの担当についているので、
引退まで固定になりそうな予感です。せっかくなのでプロフェッショナル目指そうと思ってます!笑


それから、今は軽量級のモチベーションビデオを作らせていただいてます。

やっぱり、難しいです。
漕手のみんなはレース前にどんなのが見たいのか、考え始めると何もかも間違ってる気がしてまったく進まなくなってしまったりもします。
なので、ひとまず「もっと映して」という同期の希望に応えるべく、なるべくたくさんの人が映るように、なんてことを考えながら編集を進めています!笑
今回は上映会はしないでさりげなくテレビ付近に置いておく予定なので、もし気が向いたら、見てみてください。
で、もっとこんなのが見たい、あの言葉が良かった、変だろ、みたいな感想をもらえると参考になります*


換気扇掃除に私の身長が活かせるみたいに、
私ならではの特性?ポテンシャル?を活かせるようなはたらきが全体的にしたい、

というか何だかんだ言って私まだ何もしていない…、
もっと必要とされる存在になりたい、もっと動かねば!


入部してから1年経って、そんなことを考えている今日この頃です。


脈絡があるようなないような文章になってしまいすみませんでした、
失礼します*

先輩

お疲れ様です!
2年S組MGの伊藤早希です。


今週末は軽量級ですね。
ついこの前、商東戦が終わったと思ったのに、時間が過ぎるのがとても早く感じます。
これはもう1年前ですが、去年の商東戦は、新入生の一人として、先輩を応援していました。
ですが、今年は運営側になり、レース全体に関わることができて、自分も先輩になったんだなあと実感しました。


もう戸田に1年生が練習しに来ています。
マネージャーからの視点ですが、去年見てきた練習を思い出して、できる限り1年生のサポートをしたいです!
1年生のマネージャーもシフトに入りはじめているので、去年の自分がどうしていたかを振り返って、しっかりと教えていきたいです。
これから長い間関わることになる学年なので、早く仲良くなりたいなあと思います。



話は変わりますが、昨日の夜はカウントが少なかったので、3人でのシフトでした。
3人でしたが、せっかくなので少しでも凝ったものを出したいと考えて、色々工夫しながら作ってみました。
なかなか評判が良かったので嬉しかったのですが、こういう凝った料理を通常のカウントの日にもっと出したいとも思いました。
やはり作る量が多いと難しいものもあるのですが、もっと工夫して頑張っていきます!





悩むこと
こんにちは。

最近天気が不安定で困りますね…

さて、私は最近3年生になったわけですが、気づいたら大学生活も折り返してますびっくり。
女マネ内でも新体制の話し合いが始まりつつあります。


そんな中、去年のことをなんとなく思い返しているんですが、去年の今頃はボート部生活の中で最も悩んだ時期でした。


色々考えすぎていらいらしたりとか、暴走したりとか…今考えると死ぬほど恥ずかしいです。反省してます。巻き込んだ人ごめんなさい。
でもそのときは本当に真面目に考えていたのですが。


1年たった今でも悩んでることはあるし、これからもっともっと悩むことは増えるかもしれません。

でも悩むってことはその問題と真剣に向き合うってことで、いつまでも見てみぬふりを続けることより100倍価値があると思います。

だからこれかもちゃんと悩みたいです。


1年も2年も、悩むことたくさん出てくると思いますが、おもいきって先輩に相談してみるといい糸口が見つかるかもしれませんよー。


3年S組 伊藤弘香
ゲーム理論、と雑感
先日、新人練習が始まりました。 
今日は艇庫に女子MGが来ています。
 私が現役として共に過ごす最後の後輩たちです。 

 今年の商東戦が随分と昔の出来事のように感じます。一方で、私が1年生だった頃の商東戦がつい最近の出来事のようにも感じます。

 商東戦の前に、日頃からよく話すコーチと話していて、「ゲーム理論によればボートはスタートで出たほうが勝てる。」という話をしていたのですが、Jr8+の皆さん、よかったですね。ゲーム理論を覆すパフォーマンスだったみたいですね。
ちなみに、僕にはゲーム理論の知識がありません。せいぜい「囚人のジレンマ」程度です。今週のゼミの課題がゲーム理論の文献だったのですが、10を聞いて1を知るという程度の理解しかできません。バヤイ。。。 

 で、話は戻りますが、「スタートで出れば勝てる」という言葉を聞いて、僕が1年生で艇庫での生活が始まったばかりの頃にある先輩に言われた言葉を思い出しました。 
「1年が終わる頃には学年内の順位、序列が大体やけど確定するで。これはほぼ覆らんでー。」
 恐ろしい言葉でした。
「どうしてだと思う?」 
当時の主将に聞かれて私は言葉に詰まりました。
 その後1週間程考えて私が思いついた答えは 

















 「 ヒ ミ ツ 」 なんですが、正解は私にはよく分かりません。 もしもゲーム理論が理解できるならば少しは正解が見えてくるのでしょうか。知らんけど。
 でも、今ではこの命題はある程度は真であると漠然と思います。同時にそれを覆すことも求められるでしょうし、思うことは色々ありますが、まぁ、これはこの辺りで切り上げたいです。 

 で、で、話の方向性が少し変わりまして、最近webで面白い記事を見つけました。 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32459 
「詰め込み」教育というものにも個人的には賛成です。




 これらを組み合わせると、スタートで色々と頑張ってみたらいいことあるんじゃないでしょうか。
知らんけど。
 ただ、このチームのメンバーや、もしくは大学の友人を見ていると、努力はその人を然るべきステージに運んでくれるものだな、と漠然と思います。自分にとっては耳が痛いような言葉ですけど。 


 そして、書いていて思ったのですが、スタートは遅すぎることは決してない、ということで私も今学期こそ大学に真面目に通いたい。この言葉、何回目でしょうか、、、歴史は繰り返しそうな予感がしますが、遅れてやってきた四月病と上手く付き合っていきたい。








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 ちなみに、今年の新入生は私が高校3年生の時に中学2年だった学年だそうです。MDに音楽を焼いて友人と貸し借りしたり、友人の分までMDに音楽を焼いたり、そんなことをしていない世代なのでしょうか?携帯電話を機種変更して着メロが○○和音で嬉しかった、という感動を味わっていない世代なのでしょうか?まぁいいんだけど。



 あーーーー。上級生大好き人間だった私が最上級になって久しいですが、1年生だった頃は4年生って神様みたいな存在で、主将に握手してもらって感動したり、4年生に話しかけてもらった時の言葉一つ一つが重くて凄みがあったのですが、そんな私もとうとう4年生になってしまった。。。。。

 やれやれ。。。。。

 美味しいビールが飲みたい。ただ、それだけ。 









 4年H組 浅田恭平
こんばんは
 こんばんは。2年C組MGの武内美咲です。

最近急に暑くなりましたね この間までスタジャン来て寒い寒い言ってたのにもう半袖でも汗をかいてしまいます・・・

ところで昨日は新入生が練習をしに来ていました。とても楽しそうで見ていて私も嬉しくなりました 早く一年生と話して仲良くしたいです!今週からは一年女マネも一緒に食事を作り始めるようになるようです。先輩になるのは久しぶりです。シフト中に失敗したら、と不安ですがいい勉強だと思って頑張ります!
少し話が変わりますが、このごろ自分の行動に非常に無駄が多いと思います・・決められた時間をいかに上手く、効率良く使うかって難しいけれど大切です。眠いとすべてを放棄してしまう悪いくせを直したいです というよりむしろ直さないと何も変われないですね。
HUBCに新しい仲間が加わるこの時期だからこそ、みんなと一緒に私も成長する予定です!
こどもの日
こんばんは。2年MGの宮川真衣です。
今日は暖かかったですね!
早速今年の商東戦Tシャツを着てシフトしました。
今年のデザインも気に入っています!

商東戦から一週間が経ちました。私は当日ウォーターマンとしてスタート地点にいたためレースは見られませんでしたが、レースの空気は私達にも伝わってきました。

私は1年前の商東戦の日に入部宣言しました。
それから一年、本当にいろいろなことがありました。
気づけば終わっていたような中身のない一年ではなく、積み重ね積み重ねの、中身が詰まった濃い一年間でした。
きっと、新しく入ってくれた一年生たちにとっても、充実した一年間になるでしょう。

一年間で身につけたこともあり、身につけきれなかったこともあります。
もっと栄養の知識をつけて、もっと効率よくシフトで動いて、もっと美味しいメニュー考えて、もっとチャリ伴して、もっとボートのこと知りたいです。
もっと自分のできることを増やして、最高のシーズンにしたいと思います。


いい天気ですね

こんにちは。
瞳さんの素敵な記事の次に投稿するのはなんだか恐れ多いですが
最近思ったことを書かせていただきます。


明日から艇庫に1年生がやってきます。
マネージャーも来週からシフトに入るそうです。
ついに私も先輩になるんだなって実感がわいてきました。
後輩たちをしっかり引っ張っていけるように頑張ります。


話は変わりますが…
ボート部のマネージャーって「漕手が練習に集中できる環境をつくる」のが役目だってよくいいます。
だからマネージャーが普段のシフト以外に何をしているかよく知らない人もいると思うし、それでいいんだと思うんです。

でもその一方で、「自分でレースに出て勝負できるわけじゃないのに何やってるんだろう」って思うこともあります。「自分がやっていることをもっと認めてほしい」、そう思うこともあります。

最近またこの考えに陥ってしまっていたのですが、クラ友やゼミテンに
ボート部ってかっこいいよね!
商東戦がんばって(^^)
ボート部みたいなマネさんがうちの部にもいたらいいのに…
そういってもらえることが増えました。

こうやって、ボート部ではない人がボートに興味を持って応援してくれるってうれしいですね。
もっともっと、大学の人に国立の人にボート部を好きになってもらえたらなって少し思いました。

漕手が、coxが、マネージャーが、こんなに真剣にひとつの目標に向かって頑張っていることを少しでも多くの方に知ってほしいです。大それたことかもしれませんが・・・
商東戦という役職をいかしてなにかできないかなあ
そんなことを思った今日この頃です。


とりあえず、2回目のシーズン楽しみたいです*


2年H組 マネージャー 津島晶子

長くなってしまいました。。。
あっと言う間に、最後の商東戦が終わってしまいました。
本当に時が過ぎるのは早いですね。
伴走車の中から、みんなの漕いでる姿を見ながら、今までのことを思い出してなんだかジーンとしてました。

1年生の頃は・・・
初めて支える立場になったことで、ひたすら悩んでいた気がします。

「良いマネージャーって、何?」って、目標が見いだせず悩んだり、
「自分のやってること、本当に組織の力になってるのかな」って、自信を失ったり。

でも、2年生になると・・・
後輩も入ってきたことで、「悩んでる場合じゃないっっ。。汗」ってなると同時に、
「私も、少しは成長のかなー」って、自分や同期の成長に気付いて、部活やってて良かったなぁ、
と気持ちに余裕が出始めた時期でした。

3年生は・・・
ゼミに追われる中、いかに自分の中で余裕を生みだすか(物理的時間でも、精神面でも)が課題でしたが、
結局常に余裕なさそうで、ぐちばっかり言っていた気がします。本当にごめんなさい・・・。

どんなに大変でも、もくもくと頑張る同期の姿や、
こんな私にでも頼ってくれる後輩たちに励まされながら、
あっという間に最上級生になってしまいました。

4年生になった今は・・・

って書きたいところですが、だらだら振り返るのはこのあたりにします。


きっと、選手も、マネージャーも、
同じことを毎日、毎月、毎年繰り返してるだけな気がしちゃったり、
ふと「何やってんだろ」って思ってしまう瞬間があると思います。

でも、こんな風に振り返ってみたら、
実は、いろーんなことがあって、自分の中でいろんな変化、成長があることに気づけると思います。


やっぱり、この一橋大学ボート部は
「みんなの真剣度」
「スケールの大きさ」
「みんなの個性豊かさ」
「歴史の古さ」
・・・

いろんな意味ですごいなって思います。

留学してる友達とか、バリバリインターンとかしちゃってるゼミテンとかと比較すると
どうしてもむなしくなってしまうこともあると思うけど、
それは、目指している目標までの道のりが、一見地味なだけ、じゃないでしょうか。

「何に取り組むか」よりも「取り組む上で何を考えるのか」
その姿勢が大切だと思います。

「ただのご飯作り」だって、「みんなを少しでも元気にするぞ」「疲れをふきとばしてやるぞ」って想いで臨んだら・・・
「ただのお掃除」だって、「次の人が汚せないくらいにきれいにするぞ」って思ったら・・・
「ただのあいさつ」だって、「みんなの心を少しでも明るくするぞ」なんて思ったら・・・笑

ちょっと大げさかもしれないけど、自分に与えられた機会、役割を
「日本一」のために最大限生かしていこう!って気持ちを持ってみたら、
単調で、退屈に感じる毎日が、とっても楽しく、有意義なものになるんじゃないかなーと、思います。

目指している目標は一緒でも、
一人ひとり、この部活に求めるもの、また学ぶものは
本当に人それぞれだと思います。

だから、今日はあえて自分がこの部から教えてもらったことを
書くことで、新たな発見、気付きを提供できたらなーと思って
長々と書いてみました。

読んでくれた人の中で一人でも、やる気がでたり、自分に自信が持てたりした人がいたら、幸いです。
文章力がなくて、本当にごめんなさい。ここまで読んで下さった方、ありがとうございました。

4年 マネージャー H組 祖父江 瞳
こんばんは
こんばんは。

ゴールデンウィークまっただなかですが、今日も艇庫でシフトをしていました。4年マネージャーの南です。

先日は商東戦がありました。毎年準備が大変と思っていた商東戦ですが、自分が運営側として関わるのもこれが最後なのかと思うと少し寂しいような気もしました。

商東戦だけではなく、これから軽量級やインカレ、全日本といろいろありますが、どれもマネージャーとして見る最後の大会だと思うと、今さらですが・・・もっとボートのことを知って見てみたいと思ったりしました。