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油っしゃい

お疲れ様です。1c西村です。

 

マネージャーの皆さんには怒られるかもしれませんが、自分はこれから週1で油そばを食べに行かなければいけません。自分ら同期のトップエルガーははじめの方は全くエルゴが回らなかったがメキメキとタイムを伸ばしていつの間にかトップになっていました。彼のガソリンは最強の油そばです。彼はだいたいエルゴが回ったときの前のデンには給油していたそうです。また、ヨンゴをあるときにベストを30秒更新したある同期もその前のデンに給油していたそうです。思い返してみれば、自分が調子の良かった冬場のはじめの時期、自分は週1で給油していました。ですが、最近めっきり給油することもなくなってしまいました。たぶん自分が思ったほどの結果を出せないのは給油不足かもしれません。車はガソリンが無ければ走れないですからね。

 

 

 

もうすぐ20歳です

2000メートルエルゴお疲れ様でした。冬場も終わりましたね。お花見、商東戦まで頑張りましょう。いきなりですが、自分はあまり何も考えていません。だから、このようなDAYSを書くのは苦手です。もちろん練習の時は練習のことを考えますし、艇速やエルゴの結果などで一喜一憂することもありますが、普段の生活では時間に身を任せ何も考えずに生きています。これは決していいことではないでしょうが、逆にいえばマイナスな気持ちを引きずるといったことはほとんどありません。なので、疲れた時は一回全てを忘れることが自分はおすすめだと思います。

何を言いたいかと言うと、せめてDAYSをしっかり書けるぐらいには考えて生きて行きたいです。

2年H組 服部誠大

泣きたい

お疲れ様です!

1日遅れてしまい申し訳ありません。

 

最近、自分の考えていなさを痛感します。

みんな将来のこととかいろんなことを考えていると知って、もっと考えながら生活したいと思いました。

 

そういえば、最近涙腺が強い(?)です。全然泣いていません。

感動する映画を観ても、センター試験失敗しても泣けませんでした。高3の文化祭で女子一人だけ泣けなかったときは自分でも驚きました。決して薄情ではないはずなので不思議です。

このままでは目も心もドライになってしまいそうです。

 

悲しいことが起こるのは嫌ですが、泣きたいので、誰か超感動する映画とか本とかあったら教えていただけると嬉しいです。

よろしくお願いします!

 

2年C組 小澤奈未

「主体的」であることの難しさ

未経験者が多い大学スポーツにおいて「主体的」(=個人が選択し、選択に責任をもつ)であることの難しさを感じる。素人から始めるからどうしても指導者が重要で、トップダウン型のチームになりやすいし、個人としても知識がないから議論の余地があまりない(議論できるだけの知識と経験がない)。

 

主体的であることは競技においては、専門家のトップダウン型のチームに比べ勝利からは遠ざかるかもしれない。しかし、人間として生きていくことを考えたときに、試行錯誤しながらも、個々人が自ら選びとり、そこに責任をもつという姿勢がそれぞれの人生をより豊かにすると信じている。

 

重要なのは姿勢だと思う。意見は素直に聞く。ただ、最後にやるのは自分である。取り入れた意見をもとに自分で選択し、自分で責任をもつ。結局その競技も自分の生の一部であり、人生を全うするのは自分自身なのだということを再確認する。

 

和嶋洋介

最近寝つき良くなってきた

もう冬は終わった。終わってしまったと言うべきか。陽気な太陽とは裏腹に僕ら一年には現実を突き付けられている。漕げる人が少な過ぎる。今フルワークできるのが10人程度。冬場の漕ぎが夏に直結すると言われるため、危機感が募る。野村さんが言った通り、過去最弱の代と言っていいかもしれない。

でも柊亜の言う通り、未来は誰にもわからないと僕も思う。
今怪我していてJr.エイトが厳しい人でも復帰して猛烈に努力すれば一気に先輩の中に食い込むかもしれない。そんなポテンシャルを秘めている者がリハビリ組にはいると思うし、僕がうまくマネジメント(自己管理の向上など)して彼ら全員が戦力になるようにしたい。幸か不幸か、商東戦の後は大会がないため第二の冬場がある(と聞いた)。怪我人にはまだチャンスはあると捉えてもらいたい。だからこそ今元気な人でも現状に満足して欲しくないし、もっと上(先輩)を突き上げて欲しい。今年箱根駅伝を優勝した青学の四年生も史上最弱だと言われていたそうだ。彼らに僕らも続こうじゃないか。それにはまずみんな元気に漕げるようになろう。

僕はコックスの道を選んだ。その方が僕にとっては日本一という目標により近づける気がしたし、なによりどうやったら艇が進むかより深く考えなければならない立場になったことで、ボートが楽しくなってきた。僕は自分が漕ぐよりも、みんなを信じて、喉から発せられる非力ながら最大の武器になるクライで勝負したいと心から思うようになった。これが僕の決意表明。


ぼってぃーが以前引用した、僕愛用の西武(西武池袋線ユーザー)のキャッチコピーに感銘を受けたので再び。


さ、ひっくり返そう。



1年S組 植野颯太

さーむさむさむさむげたん

 

こんにちは。H組3年の荒井諒です。

 

突然ですが、みなさんはファーストチェス理論というものをご存知でしょうか。

ファーストチェスとは、チェスを競技する際に5秒以内に打つというルールを指すものです。

ではファーストチェス理論はなにかというと、5秒で考えた手と30分かけて考えた手は、実際のところ86%が同じ手である、というものです。

 

まぁ俗にいう「直感」というやつでしょうが、僕もこのファーストチェス理論は正しいと思います。例えばテストで、最初にこれじゃね?と思って回答して、もう一回見直してもやっぱ答えは一緒だし、下手に考えすぎて答え変えたらやっぱ最初のが正解だったとかよく経験しました。

 

そしてこれ、新歓においても少し繋がるんじゃないかと思います。

僕は合格発表の日に初めてボート部と出会いました。そのとき、雰囲気良さそうな団体だなって思いました。んで、紆余曲折して他団体に惹かれたときもあったけど、結局ボート部に入りました。前述したテストの例とほとんど一緒ですね。

 

そんなわけで、ファーストインプレッションがとても大事だと僕は思うのです。だからこそ、万全の準備をして新歓一発目の合格発表に全力で、総力を上げて取り組んでいかなければならない。

 

新歓準備として、どのような子にも新歓できるように練習する中で、ふと、ある疑問が浮かびました。「マネージャーってどう新歓するのだろう」と。去年一昨年と頭すっからかんで新歓してたのがバレてしまいますが、マネージャーのやりがいとか、なんでマネージャーが必要か、とか、私はこの問いに対して明確な答えを持ち得ていなかったのです。(一緒に日本一という目標に向かって取り組める環境とか言ってましたが、今振り返ってみると深掘りされたら答えられないような浅い言葉でした。)

 

この疑問が浮かんだ背景は、東大の過去のブログです。リンク貼っておくので機会があればぜひ読んでみてください。http://blog.livedoor.jp/utrc_mgr/archives/10060962.html

この方はこの方なりのマネージャーをやる意味を出しています。たしかに仰るとおりで、とても納得できます。ですが、これは東大のボート部で過ごしてきた結果としての解であり、新歓向けとはあまり言えないと思います。

 

そんなわけで、同期マネ長に新歓の際に新入生へかける言葉及びマネージャーのやりがいを質問してみました。そしたら、すぐさまたくさんの意見をいただくことができました。とても感動。言語化能力に加え処理能力の速さ、またその思慮深さたるや、シェイクスピアも感嘆することでしょう。

 

まず、ブログの内容にはほぼ共感しなかったそうです。そしてそのお話の中で、「対等な関係」と「ボート初心者から学生日本一を目指すからこそ、マネージャーの存在意義がある」っていう言葉が刺さりました。ふむ。

 

僕らが本気で日本一を目指す上で、時間は有限でたった3年半くらい。その限られた期間の中で、ボート素人の僕たちは経験者や力のある人たちを超す必要がある。そのためにはやはり、人一倍rowingに注力しなければならない。

 

この背景から、rowing以外の栄養面やメンタル面、運営面など、rowingに費やす時間が多いからこそ生じる補いきれないセグメントを補完する立場として、マネージャーの存在が非常に大きいのだ。

 

つまり、HUBCは漕手とマネージャー、双方がいないと成り立たない。どちらも大事で、必要不可欠なHUBCの戦力だ。

 

だからこそ、「対等な関係」で互いに話し合い、議論できるし、部活から離れたプライベートでも同じ目線で話すことができるというHUBCの強みが存在するのではないか。

 

ふと、これを特徴づける印象的なシーンを僕は思い出した。2年前に2-がインカレ優勝したときだ。ゴールラインを割った瞬間、それはそれはとても感動した瞬間でした。でも僕の目線の先には、喜びの感情を爆発させていた2-の2人ではなく、岸で涙を流しながら、2人と同じくらい歓喜して飛び回っていた最上級生のマネさんたちの姿がありました。あ、チームで、全員で戦う、そして全員で勝つってこういうことかっていうのがひしひしと伝わってきました。(もちろん僕も優勝に感動しました。)

 

「チーム一橋」「総合力」こういった言葉は、今の一橋の体制だからこそ実現できるものだと思う。だからこそ、このHUBCならではの魅力を、期待を胸に大学へ飛び込んでくる新入生に伝えたい。

 

僕は、今はっきりと先程の質問に対する自分なりの答えを手に入れた。どのようにマネージャーを新歓するか。それは、チーム全員の総合力で日本一を達成するために、【この部にマネージャーが絶対に必要だ】と、熱意を持って伝えることだ。

 

これは僕の意見で、人それぞれいろんな意見があると思うので、決して僕の言葉を鵜呑みにはしないでほしい。だけど、自分の意見を是非持って、(よければ共有して、)新歓に「チーム全員で」全力で取り組んで行こうぜ。

 

 

 

 

 

 

真面目な話をしてしまったので、帳尻を合わせようと思います。

 

カエルが学校から帰るよ。ゲコー🐸(下校)

 

 

 

 

 

 

余談ですが、マネさんいるとふつーにやる気出るので深く考えなくてもマネさんいてほしいです。いてくれて助かってます。いつもありがとうございます。

 

あと、マネ長の考え方(新歓方法とマネージャーの意義)、とても共感できたので気になった方はぜひ聞いてみてください。

「こんな好きな人に出逢う季節二度とない」って嵐が言ってる

お疲れ様です、最近あんまりSaturday special dinnerを開催できてないなー、と感じている、そしてこの間ついに"ball"を"ベール"と読むほど英語力が地に落ちた、2年H組の松井沙妃です。

正直、special dinnerはネタ切れ気味です...

 

今回、Daysの存在を忘れていて準備していなかったので、何書くか困っていますが、もちろん今回も真面目なDaysは書きません。

 

では、困った時の、我が家の愛すべき愉快な仲間たちとのエピソードを紹介します。

 

先日、浪人中の弟、高3の妹、私の3人でセンター試験の2日前にもかかわらず、初の恋バナ?をしてみました。

まず最初に、弟と2人で話しているうちに何故か、「今までで1番好きだった人」は誰かという話になりました。

私が今までで1番好きだった人は、小3〜小6までずーっと好きだった人で、それ以降好きな人がいなくて、今のところ人生で好きになった最初で最後の人なので、若干今でも引きずっているのかなと思います(こわい)。なんか、中学に上がるタイミングで私が引っ越したので、思いを断ち切るタイミングがなかったんですよね...そうだとしてもキモいけど。Instagramを見る限り、充実した大学生活を送ってるみたいです。

ちょっと語りすぎましたね...こんな話をするために書き始めたわけじゃないので先に進みます。

弟の今までで1番好きだった人は、小6くらいから中学にかけて好きだった、りかこちゃんらしいです。(これ弟に見られたら殺されるかも)

弟が話をしてるくらいで妹が合流してきました。ちなみに、弟は割と恋愛に関して家族にオープンで、付き合ったとか別れたとか誰かに言いたいみたいで逐一報告してくれるのですが、妹は基本的に秘密主義で恋愛に関することは全く話してくれません。そのため、妹に好きな人っていたのかな?というところから疑問だったのですが、一応聞いてみました。そうしたら、最初は渋っていましたが、一回話し始めたら堰を切ったかのように話し続けました笑。

妹が今までで1番好きだった人は、中学時代に好きだった、倉島くんらしいです。妹いわく、「倉島くんが妹のこと好きらしい」というのを聞いて意識せざるを得なくなったらしいです。そして、なんと高2の時に別の人から告白されたから付き合って、すでに別れていたという事実が発覚しました。いや、いない方がおかしいなとは思っていたんですけどね(出たシスコン)。妹を今まで彼氏がいない仲間だと思っていたお姉ちゃんは悲しいです。(妹からは、「やっぱり好きな人と付き合った方がいい」という助言をいただきました。勉強になります笑)

 

みなさん、意外とこんなもんですよ、人間って笑

 

かく言う私も、「あいつ、お前のこと1番好きらしいよ」(小学生くらいまで好きな人って3位くらいまでいますよね笑)という話を聞いて、好きになりました。

 

とりあえず、「松井家の女はチョロい」という結論に至りました。

 

実は、弟も妹もそれぞれ1番好きだった人を未だに好きらしく(それまでに付き合った人もいるのに)、今でも連絡を取り合っているらしいです。

りかこちゃんは福岡に引っ越してしまったらしいので、受験が終わったら会いにいくらしいです。いやー、激アツです。

倉島くんとは同じマンションに住んでいるので、妹は倉島くんの部屋側のエレベーターを使っているらしいです。いじらしい笑。こないだは、マンションの下で2人で世間話?してきたと報告してきました。そのあと、3回くらいLINEでやりとりして、勉強のためにスタンプで終わらせたのに、翌日またLINEしてきたので、勉強に集中できない、とノロケ?相談?をしてきました。脈ありっぽくないですか?でも、彼女がいるらしいです。

 

この会、すごく楽しかったので、私も好きな人がいつかできるなんてことがあったら、2人にアドバイスをいただきたいと思います。

 

結論:兄弟・姉妹と恋バナをするのは楽しいし、コミュニティがかぶってなければ、赤裸々に話してもなんの問題もない。だから、もし味だし中の人でまだ部内の誰にも言ってないけど相談したいときとか最適(ちなみに私は味だし未経験笑)。

 

次は余談

今、艇庫ではWi-Fiの調子が悪くて、艇庫の暇な時間の98%を動画に費やしている私はやることがなくて非常に時間をもてあましています。

 

 

 

 

ブレーキランプ5回点滅アイシテルのサイン

お疲れ様です!

突然ですが、僕の機嫌は空腹度でほぼ決まっています。元気がなさそうな時はほぼお腹が減っている時です。こう書くと、食いしん坊みたいですが、そんなことないです。HUBCの戦力に貢献するためにやむなく増量してます。

 

というのも、昨日も空腹で絶望してました。でも、コンビニのチョコスティックパンが助けてくれました。これまでの人生で最も有意義な108円でした。あっという間に元気100倍チョコスティックパンマンです。

 

今回なに書こうかなーと思って前回のデイズを書いた時を思い返しました。確かあの頃は「これ二度と歩けなくね」って絶望してた気がします。それが2ヶ月前のことなので時は早いものですね。今では元気に走ってます。

 

その前のデイズはまだ夏が始まった頃だった気がします。その頃は西村が毎回毎回スカルで沈していて見てる僕(ら)も(多分本人が一番)絶望してた気がします。今では西村は1年の中で一番スカル速いです。先輩に混じってワークに励む姿は同期として誇らしいです。いまに抜かすから鼻伸ばして待ってろ!

 

半年もあれば色々なことが変わりますね。あんなにガリガリだった松田の腹はたるみ、密度No. 1を誇っていたあらたいは痩せ、変わらないことといえば黒崎の体脂肪率が20%を超えてることくらいです。

 

長くなってしまいましたが、つまりなにが言いたいのかというと、半年後の未来なんて全くわからないってことです。なんなら2ヶ月後の未来すらわかりません。どうせ外れる「未来」の予想に焦ったり絶望するのは無駄オブ・ザ・イヤーです。どうせするならワクワクドキドキな予想がいいです。そのためには「今」できる(がむしゃらではなく)精一杯を積み重ねていけばそれがきっと正解です。それでもダメならその時はドンマイです。黒崎風にいえば人生諦めも大事です。

 

選考も近いですが明日も楽しく頑張っていきましょー!

                 1S吉澤

P.S.松田デイズ書けぃ

237日後に引退するヒト

最近、日経新聞を読んでいる。

 

就活のためもあるが、引退したら株でも始めようかと思っているので、その準備的な感じだ。

 

電子版に加入したが、月々4000円程度かかる。

 

無料体験で始めた自分は、当初新聞に月4000円の価値はないと思っていたが、読んでみると新聞の良さに色々と気付かされた。

 

まず何よりも、得ることができる情報量に対して、かかる時間がテレビよりもずっと少ない。情報を得るだけならテレビのニュースでも十分なはずだが、テレビではアナウンサーの原稿を読むスピードなどによって、こちらがニュースを消化する速度がある程度決められてしまう。その一方で、新聞なら30分とかからず、その日のニュースを網羅することができる。

 

ここまで読むと、あれ?ネットのニュースでもいいんじゃね??という人も出てくるだろう。たしかにネットニュースは、モノによってはタダだし、自分のペースでサクサク読めるしいいこと尽くめだ。

 

しかし、ネットニュースの弱点は、難しい雰囲気の見出しをクリックする際に想像以上の精神力が必要となるところにある。

 

たとえば、今日のYahooニュースにこんな記事があった。

 

・最強の金融緩和4年 遠い2%

 

戸田にいるボート部員でこの見出しをクリックして記事を開いた人間は多分1人もいないだろう、、

 

一方、新聞形式なら、クリックしなくてもパッと記事の本文が目に入ってくるので、比較的難しい記事でも読むハードルは格段に下がる。

 

と、ここまで新聞の良さを語ってきたが、

 

この文章を書きながら思った。

 

それでも月4000円はたけえわ。

 

 

3年S組 高橋仁志

 

 

 

 

お気に入りの靴下はピカソ柄

お疲れ様です、3年H組見角です。

 

昨日は新歓芸の日でした!

最初から面白くて、後に出てくる人やりづらいだろうなあと思っていたらどんどん面白くなっていってめちゃくちゃびっくりしました

個人的にはギターを持った赤い2人組が一番好きです、歌とっても上手でした!

面白い代は強い代になるので、お笑いもボートも頑張ってほしいなと思います

 

今日は財務委員会というミーテがありました

財務委員会について知ってる方は少ないと思うのでちょっと説明したいと思います

財務委員会は月1で端艇部と四神会の会計について話し合う場で、出席者は四神会財務委員長藤本様、MGコーチ山本様、四神会幹事の尾邊、会計幹事の大木、代表幹事の見角、MG会計担当の東と檜原です

ミーテの内容としては四神会費の回収状況、部費の回収状況、食費の会計、部活動でのお金の使用状況などなど、お金に関する全般について話し合っています

例えば食費の会計についてだと、収支があっているのか、食事を作るのにお金は足りているのかについて議論しています

 

常駐、非常駐含めてMGがどんな仕事をしているのか不透明な部分があるという意見はたまに耳にします

ただあえて不透明にしている、というのが現状だと思います

ここからは私一個人の考えになります

不透明にしているのには理由が2つあって、1つはMGの仕事内容を部員全員で共有するのは難しいから。もう1つは部の運営はMGに任せて漕手はどうやったら船が進むかを一番に考えてほしい、という想いがあるからです。

まず前者の仕事内容を部員全員で理解するというのは現状の体制だとなかなか難しいということについてです

この部活は80名を超える組織でその運営構造はとても複雑です

私は実際四神会幹事をやっていてマニュアルを読んでも全然わからず前四神会幹事の村田さんに教わりながら実際に自分でやってみながら理解していったという感じです

それを様々な面で全部みんなで共有するとなると相当大変なのは予想がつきます

 

そして2つ目の部の運営はMGに任せて漕手はどうやったら船が進むかに全神経を注いでほしいという想いについてです

もちろん増量や体の管理などをMGに任せっきりにするのは間違っていて、漕手も主体的に試行錯誤するべきだと思います

ただ艇庫の設備やお金の話などなど部の運営についてはMGに任せてほしいなあと思います

もちろんMGも人間ですのでキャパというのは存在しますが!

 

ただ役職や年齢問わず部員の、あれがほしいとかもっとこうした方がいいのではないかという意見はとっても大切ですので、たくさんたくさん受け付けております

受け付けてはいますが、例えば会計幹事という会計に関するプロがいる中で、そういう意見があればその意見を彼に伝えて、そこから先は彼に任せちゃってもいいのではないでしょうか??

そのくらい信頼できるMG組織にしたいし、実際信頼できる組織だと私は思っています!

 

ここまで書いて申し訳ないのですが、不透明というのが正解かどうかは正直わかりません

たとえ複雑でも、練習に集中すべきでも、部員である以上部のことはある程度全員が知っておくべきですよね

部の仕事は部員全員で分担すべきという意見も納得できます

そこの線引きが難しく現状みたいになっているのだとしたら、この組織の不透明さをもう少し透明にしていかなければいけないなと感じています

 

曖昧な話だし文章ごちゃごちゃで、書いていてなんだか申し訳なくなってしまいました

でもこのことに関してもこのことじゃなくても、もっとみんなの意見を知りたいし自分も意見を発していきたいと思っています

コミュニケーションですね!大事なのは!

 

それでは失礼いたします