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圧倒的油不足

 個人的に、自分は同期で一番スベっている人間の一人だと思っていたのでぼってぃーにああいう風に紹介してもらったのは嘘でもちょっとだけ嬉しいです。自己肯定感がものすごく低いのは自分の悪い癖です。(分かってんなら直せや)

 

 自粛生活が始まって2ヶ月ほど経ちましたが、未だ自分のソウルフードである春日亭の油そばをこの期間全く口にしていません。正直キツイです。禁断症状が出……………ているわけではありませんが、色んな面でなんだか調子が上がらない気がするので早く食べにいきたいです。

 

 今回は、自分が尊敬してやまない芸能人の方について語っていきたいと思います。自分が尊敬してやまない芸能人、それは「江頭2:50」(エガちゃん)です。彼の名前を聞くと、おそらく多くの人は上裸に黒タイツという変わった風貌と、その過激極まりない芸風を思い浮かべる人が多いと思いますし、特に女性からの印象はお世辞にもいいとは言えないと思います。(彼のYouTubeチャンネルのコメント欄を見る限り一定数コアな女性ファンはいるみたいですが)

 

 エガちゃんは、誰よりも「クソ真面目でストイック」です。彼は笑いをとるためなら手段を選びません。どんなに過激なことでも、きついことでも、危険なことでもやってのけます。毎回毎回の出番で後先考えずに死力を尽くします。その過激さが自分の首を絞めてしまったようなことも多々ありますが、それでも彼の自分の仕事に対する向き合い方には本当に感服します。

 

 ではなぜ、エガちゃんは普通の芸人がやらないような過激なことをやれるのでしょうか。自分はその答えは、彼がYouTubeに最初に投稿した動画に隠されていると思っています。彼はその動画のなかでこのようなことを言っていました。「99人に嫌われても、1人が笑ってくれれば勝ちじゃねえか!」「死にたくなったらコレを見ろ!コレを見たら死ぬのがバカバカしくなるから!」と。この発言には、「人を救いたい」という「お笑い」に対するエガちゃんなりのポリシーが表れています。エガちゃんは危機に瀕した人を助けるために、誰よりも汚く、下品で、カッコ悪く生きているのです。それによって多少悪く思われても全く動じません。これは自分のような凡人には到底できない、本当にカッコいい「生き様」だと思います。

 

そんなエガちゃんのポリシーが非常によく表れたエピソードを一つ紹介します。

 

 有名な話かもしれませんが、彼は東日本大震災の際に、遊びに使うはずだったお金を投入して自ら2トントラックを借りて、コストコで水やおむつ、ペーパータオルといった物資を大量購入して福島県いわき市までそれを届けに行きました。普通の人にはここまでの行動力と奉仕精神は備わっていないと思いますし、何よりもこの行動は単に物資を被災地に届けただけでなく、被災地の人々をこの上なく勇気づけたのではないかと思います。(実際かつてめちゃイケで、タンポポ白鳥が「いわきで学校の先生をしている友人がエガちゃんに本当に勇気づけられたと言っていた」という話をしていました。)

 

 自分がエガちゃんみたいになるのは絶対に無理ですが、彼から見習うべき点はあると考えます。

 

 一つは、笑いをとるためなら手段を選ばない点です。我々は、ゼロから(人によってはマイナスから)のスタートで、強豪をなぎ倒して日本一をとるという目標を掲げています。しかしそれは、野村さんもよくおっしゃることですが、「他の大学と同じようなことをやっていては達成できない」ことであるのは間違いないです。目標達成のためには、手段を選ばず、出し惜しみをすることなく様々なことに挑戦していくこと、時には傍から見れば異常だと思われるようなことさえもやってのけることが必要だと思いますし、少なくとも自分はそういうことが少しでもできるような選手になりたい、というよりならなければいけないと考えています。

 

 もう一つは、自分の職業に対して非常に明確なポリシーを持っている点です。先日、学年ミーテで、「現在の役職を続けたい理由」について発表する機会がありました。それぞれが明確に目標や目的があるようでしたが、エガちゃんほどそれに対して忠実で、時には大きな犠牲を払ってでもそれを達成しようと奮闘している人はそう多くはないだろうと感じます。(自分もそこまでのエネルギーをボートに捧げられているかと言われると正直全然自信ないです)ですが、それができる人は間違いなくいろいろな面で「強くてカッコよく」映ると思いますし、そういう人が多い組織ほど「強い」組織になると思います。

 

 最後は、人の心を掴んでいる点です。エガちゃんの生き様、芸風は間違いなく多くの人の心を掴んでいます。それは彼のYouTubeチャンネルの嵐に匹敵するとてつもない伸びを見れば明白です。上で述べたことにも関係しますが、素人軍団の我々が強豪私大に果敢に立ち向かっていく姿は、人の心を掴む可能性を十分に秘めたことだと思いますし、そのなかでも、自分なりの確固たるポリシーを持って人の何倍も努力できるような人は尚更そうだと思います。自分も最後のインカレを迎える頃には、「強い」「速い」だけではない、人の心を掴み、感動を与えられるような選手になっていたいです。

 

 明日のデイズは、自分が新歓合宿でお世話になった、肌の白さとキレイさが部内トップレベルの3年MGの方です!おなしゃす!

 

 2年C組 荒木泰佑

そろそろ河童に遭遇したい


お疲れ様です、2年C組の小久保遥香です!
あべけんさんありがとうございます、メンターミーテ頑張りましょう!笑

 

2ヶ月間散歩以外で家を出ない生活をした結果、りっぱな社会不適合者になりました。
本日アルバイト一発目、ニコチンを切らされていたお客様にしこたま叱咤激励のお言葉を頂戴しました〜
社会厳し〜〜〜〜〜〜〜


てなわけで、わたしは6月現在満19歳なのであと数ヶ月で二十歳になります。次デイズを書くときには20になってしまっている可能性も微レ存です。
こう考えると人生って今まで思ってたより何倍も早いですね、、こわすぎです、いつこの世にいられなくなるか、分かんないもんです
もう20代ということで、
自分の中での優先順位を決めて行動していきたいと思います。
この世で生きているうちにやりたいこと、見たいことの優先度の高いものから、とりこぼしないように見ていきたいです。
このチャンスを逃したら、こんな素敵な世の中に次いつ来れるかなんてわからないのでね

 

 

まあこんなくだらないことばかり考えてるから
オンライン授業もまともに頑張れていないんですが、

 

くだらないことを考えている時が1番楽しいです。くだらないことを考えられなくなって、
くだらないことすら考えられない、大層くだらない人間になってしまうくらいなら
くだらないことを悶々と考えてる方がいい派です、!

 

というわけで、次のデイズは2年の中で1番
笑いの神様を味方につけてるあの方ですー!

 

 

 

 

 

先人の教え

お疲れ様です、3年S組の阿部です。

 

予想してくれたのにとっても申し訳ないのですが、小川の予想は外れです、、、しかも完全に笑 僕には大嫌いな姉が一人います。 強情で自己中でうるさくて暴力的で…これ以上言うと放送禁止用語を使ってしまいそうなのでやめときます。しかし見方を変えれば良い反面教師として日々勉強させてもらっているのでありがたい弟想いの優しい姉なんですかね?

 

話は変わってコロナ期になって身についた習慣が一つあります。それは毎日デイズをチェックすることです。これまでの艇庫生活期間では正直あまり頻繁に見ていませんでしたが、同じ屋根の下で生活していた人たちから長期間離れている分、部員の個性あふれる近況が垣間見えるのでハマってしまいました。

さらに一日一回の更新に飽き足らなくなった僕は過去にさかのぼって閲覧することにもハマりました。今シーズンのはもちろん一通り見たのですが、自分が入部する前の先輩のデイズを見るのもめちゃめちゃ面白いです。他愛のないことからボートについての真剣な話までこれまで先輩も自分たちと同じように楽しみ、悩み、葛藤してきた証がデイズに記録されています。単純に面白いだけでなく、今ではとても頼りになるコーチ陣も学生当時こんなことを考えていたんだ、とかこの先輩と同じようなこと考えたことある!とかこういう考え方もあるのか!…などなど参考になる新しい発見がいくつもあります。

僕はこのHUBC daysは2007年から連綿と書き継がれてきたもはや歴史書だと解釈しています。そんなことを考えていると、このdaysを参考図書にして内容について現状に関連させて議論しあうHUBCゼミなるものがあっても面白そうだなぁとふと思いました笑。実現可能性は低いですが、、、

 

そんなこんなでdaysにハマってしまった僕ですが、誠に勝手ながら個人的に大好きなデイズを一つ紹介して終わろうと思います。直接かかわりのない先輩のデイズを紹介するのは流石にはばかられたので現4年のけいすけさんが去年書いたデイズを紹介させていただきます。

渡辺圭輔さんで『今日まで2年のけいすけ』 どうぞ!

―――――――――――――――――――――――――――――――

 ここんとこずっと僕はあの子といた。みんなは違う子の方がいいっていってたけど、そんなの関係なかった。あの子は他の人とは長続きしなかったけど、僕とは長かった。毎日見慣れたあの子の姿。一緒にいるときは、だいたい僕が機嫌を取って、でも時にはうまくいかなくて。どうしてほしいのかわからないときもあった。けど僕はあの子とうまくいくようにずっと頑張っていたつもりだった。

 そんな日々を過ごすなか、僕は自分を見失っていた。相手の機嫌をとろうとするあまり、自分らしくいることができなくなっていた。いつも通りの自分でいること、当たり前のことをしっかりとすることが本当はあの子にとってもいいことなのに。

 それに気づいたのはあの子との終わりが近づいている頃だった。自分のあるべき姿でいられるようになっていくとだんだんあの子の気持ちがわかるようになっていったが、その時はもう遅かった。僕たちは違う道に進む。

 僕はあの子と一緒にいていろんなことを学んだ。それを生かして次の子とはうまくいくようにするしかない。あの子との関係は失敗だったかもしれないが、次に向けて必要な失敗だったはずだし、そうなるようにすることが僕の役割だろう。

 そんなことを教えてくれたGFに感謝したい。まあGFっていってもGirlFriendじゃなくて玄武藤井だけどね。

 

今日まで2年C組渡辺圭輔

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参考文献 http://hubc.jugem.jp/?day=20190331

 

いかがでしたか?こんな洒落ていてかつボートに絡めたオチがあるデイズが書けたらもう満足ですよね。いやー名文です。

 

あとただいま『私が選ぶオススメデイズ』を募集しています。記憶に残っているお勧めしたいデイズ(自薦他薦問わず)があればコメント欄等で教えてくださるとうれしいです!

つぎ読まれるのはあなたのデイズかもしれない(笑)。

以上です。失礼致しました。

 

明日はおしとやかそうに見えて実はぶっとんでいるといううわさの頼れる二年マネさんです!お楽しみに〜

妹に今までアバダケダブラとよく言われてて、意味わかんないのでずっと無視してたけど調べたら死の呪文だった。私がハリーポッター見たことない民であることを利用した巧妙かつ悪質な手口で、我が妹ながら頭いいなあ!と思いました。

こんにちは、2年H組の小川翔子です。

MMCは3倍もいらなかったですね。私の体力が男子漕手の3分の1だとは思えません:)

 

最近はバイトやレポートや部活のことでいろいろ追われていますがそれもまた良き哉って感じです。だし茶漬け屋のバイトは、始めたころは金髪の女性客の顔面に間違ってアルコールスプレーを噴射してぶちぎれられるなど(何億回も謝りました)多少のミスはありましたが、今ではずいぶん慣れてきました。レポートは、ほんとにやばいです。今までテスト一発で単位をとってきたのでレポートの書き方をググるとこから始めてます。あと、今学期は社学の教育の社会学Bってやつをとってみたのですが社学の真面目さに顎が外れそうです。毎回掲示板が大量の質問でぱんぱんになってます。私はこの講義で疑問点とか出たことないです。皆むしろばか?(そんなことないですすみません)

 

明日は喋ったことがほとんどないけどめちゃめちゃ優しそうなあの方です。私はよく「絶対お兄ちゃんいるでしょ〜」と言われますが(当たってるけどなんか解せない)、このお方はたぶん優しい妹か、優しい弟か、優しい兄がいると思います。それか優しい一人っ子です。こんだけ言って外れてたらはずいので当たってますように。

Rower→Runner→Erger

お久しぶりです。3年柳村です。特筆すべきことがないので、最近考えたことをつらつらと書きます。

 

『伝え方が9割』
この本を読んだことはないが、ある程度真理に近い言葉だなと最近思うようになった。これまでの期間、zoom上のゼミやミーテで頻繁に議論を行うなかで、人に自分の考えを伝えることの難しさを何度も実感した。土地勘の無い人に道案内をするようなイメージだろうか。曲がる回数は少なく、分かりやすい目印が所々にある、最短のルートを伝える。みんなが通る大きな道なら安心だが、小道を進む場合は迷いやすい。意識しているつもりでも、気がつくとつい遠回りになっていたり、迷子になっていたりするのが難しい。

 

『自主性』
「命令に従うな」という命令。「もう子供じゃないんだから…」と言う親。これらは、ダブルバインドと呼ばれるらしい。確かに、よく考えればおかしな指示だ。指示を受けた人はもう、どうすることもできない。悪気なく使ってしまわないように気をなければ。ちなみに、恋愛に関しては有効な話術らしい。

 

『流浪の月』
ジェンダーやセクシュアリティの多様性。これは、大学で学べて良かったと個人的に思っている。授業を受けなければ、きっと理解に乏しいオジサンになっていた。でも、思い返すとその授業内で触れられていなかった性的指向として、小児性愛があることに気づいた。他の恋愛関係と異なり、双方の合意が無いと見なされるからだろうか。ともかく、現代社会においては病気として扱われるようだ。

 

明日の担当は、MMCでぶっちぎりの優勝をしたあの子です。「You 漕手やっちゃいなよ」と言いたいです。

最近の悩み:前髪が伸びないこと

 

お疲れさまです!4年柴田です。

松浦くん、べた褒めしてくれてありがとう!

きっと褒めてくれると思ってましたが(おこがましい)、好感の嵐とまで言ってもらえるとは‥!

 

HUBCに不可欠と紹介してもらえるの純粋に嬉しいです。

 

下級生の頃は特に自分は何もチームに貢献できていないという思いがすごく強くあって、自分はこの部にいて良いのかなーなんて考えながらもHUBCが好きだから頑張るみたいな感じでした。

 

今の自分もチームにどれほど貢献できてるか考えると正直自信は持てませんが、、

 

いろんな人のマネージャー論(というと堅苦しいですが、こんなマネージャーが部にいて欲しいとかそういうの)を知りたいなと日々思ってるので、優しい方教えて下さい〜

 

↑この一文のために今回のデイズ書きました笑

 

ということで!伝えたいことは終わりです。

 

明日の担当は、爽やかな笑顔を浮かべながら煽ってくるところが可愛い後輩です。

基本的にクールですが愛嬌もあるので強いです。お楽しみに!

やっぱりハンターハンターって神ですよね?

こんばんは、2年C組松浦宏斗です。

安齋さん紹介ありがとうございます。リスは初めて言われました。12月の一発ギャグは、リスのものまねにしようと思います。

 

前回でいずを書いたのは自粛が始まってすぐでしたが、その時は1日を細かくスケジュールして有意義に過ごした方がいいみたいなことを紹介してみました。

あの時の自分は一体何を言っていたのでしょう。正直、ワーク以外の時間に関してはお世辞にも有意義に過ごしてるなんて言えません。授業の消化、YouTube、ワーク、これ以外最近自分は何をしたのだろう。

色んな理由はあるが、やっぱりボート部に入ったのは、ワクワクすると思ったから。艇庫でワクワクしていたかは何ともいえないが、少なくともワクワクすることを夢見て生活していた。モチベーションは人それぞれだし、その日によっても違うが、今の状況で少しでもワクワクできるよう自分なりに色々やってみようと思います。

 

次は包容力でボート部を包み込む、HUBC不可欠のあの先輩マネージャーです!新歓のプロですし、自分と推しの人が一致していたこともあり、好感しか持てません。好感の嵐です。

もこもこ

こんにちは、3年S組の安齋大地です。ガンフィールドに似てると言われたので合宿はじまったらもうちょいシャキッとしようと思います

僕は音楽を聴くのが好きでたびたびDAYSでも紹介するのですが今回も懲りずにそれでいきます


「どれほどの価値があったかは手放してから知るんだ
「身軽になったその体で僕はどこへだっていけるよ」
いや、手放したときはもうすでにその価値はわからないんだ」
(RADWIMPS 「億万笑者」より)


今回の自粛期間は疑似引退体験だと言い替えられます。この歌詞の通り、自分のなかにあるボート部という存在の大きさを改めて感じました。当たり前が当たり前じゃなくなってようやく、当たり前のいとおしさを知るというのはなんとも滑稽です。

しかし、当たり前を手放したときそれは過去の産物になり多小なりとも美化されます。自分の生の叫び、新鮮な感情の移り変わりは臨場感の有無で大分変わります。

つまり

今現在この瞬間の価値を噛み締められるように生きよう

ということです。

まだまだ先のことですが、引退して「あの頃はよかったな」というのは誰でもできます。
「自分が幸せであるとは、自分が今幸せであると自信を持って言えることだ」
といつか読んだ本に書いてありました。

コロナで失ったものは大きいですが、「ボート部のありがたみを現役時に感じることができた」としてポジティブに受け取っていきましょう!

先行きの見えない事態に直面して少しナーバスになっている人は少し肩の力を抜いてみたらどうでしょうか

次は小動物で例えるならリスっぽい後輩です。先輩の前だとブルブルしてるけど実はグイグイくる系だと思ってるからです(違ったらごめんね)


 


(小動物の動画とかおすすめです。ほんとうにほんとうに癒されます。推しはチンチラとカワウソです。あれは下手したら人間の赤ちゃんよりかわいいです。ちなみにチンチラの毛は全ての動物の中で一番柔らかいらしいです。僕は将来お金を稼ぎまくってたくさんのふわふわした動物たちと暮らします。自粛空けたら動物園か動物のカフェに行きたいのですが一人で行く勇気はないので誰か、、、)
 

ケロッと笑いたい

おつかれさまです。二年の岡戸です。

石井さんありがとうございます、がんぐろたまごちゃんは初めてです

遡ってみたら前回daysを書いたのは艇庫が閉鎖して一週間くらい経った頃でした。まさか次daysが回ってくるときも家にいるとは思いませんでした、、でもそろそろ戸田での練習が再開できそうで嬉しいです。

 

この期間は、尖るのをやめてAmazonPrimeにも加入したし、あとはYouTube見たり本読んだり友達と電話したり、、、ありきたりに過ごしてます。変わったことといったら、ラジオを三回やったことでしょうか。何でこんなことになったんですかね。発端は間違いなく主将の悪ノリです。もともと深夜ラジオ好きの数人で時たま電話したりしていたんですけど、主将からラジオの放送を他の部員向けにしてみようというおぞましい提案があり、その日のうちに全体LINEに「ラジオやります!」と送られていました。「#HUBCのオールナイトニッポン」の始まりです。そこから巡り巡って新歓企画にまで発展して、新入生向けのラジオの一回目のパーソナリティーも務めました。言葉だけで伝えるのは難しくて、面白い話ができなくて、ただただ毎週ラジオをやっている人たちの凄さを身に染みて感じました。

 

でも、とりあえずやってみるものですね。黒尚さん文句いってすみませんでした。なんだかんだ楽しかったし、面白かったって言ってもらえると嬉しかったです。ということで20歳の年の目標は「挑戦」にしようと思います。やりたいと思ったことはとりあえず行動に移してみます(ラジオはやりたいと思ったことではないですが笑)。どんなことがどんなふうに自分に還元されるのか、どの選択がどこにつながっているかわからないと思うので、選択を増やすために、今はとりあえずいろんなことに幅広く手を出していきたいです。もしかしたらボートにも通ずるところがあるかもしれませんね。ボート部はやりたいと思ったことをやらせてくれる環境だと思うので、しっかりあやかっていきたいです。

 

次は、ずっとガーフィールドに似てるなーと勝手に思っている三年生MGです!

 

 

 

陰キャラフィットネス

回ってくるデイズにはお堅い内容は書かないポリシーなので、前の割り込んだやつも合わせて読んでくれると嬉しいです。

 

好きなユーチューバー紹介します。趣味とか全開なので覚悟して読んでください。僕の普段の生活がどんなものか想像もできるかな?

 

・ステハゲチャンネル

ボート部でも知っている人は知っている、ミスター中○大学のユーチューバーです。ちなみに○央大学は僕の母校でもありますね。彼はこれまで、自らが在籍する中央○学と壮絶な戦いを繰り広げてきました。また、中央大○内に友達がいないことをネタに、「ぼっち系ユーチューバー」として様々な動画を投稿してきました。しかし、先日、自らの動画スタイルの転換を表明し、従来とは異なる趣旨の動画を投稿していくことが発表されました。彼の熱狂的な視聴者のことを「ステチル(ステハゲチルドレン)」というらしいのですが、その一人である高須クリニックの先生がこれに反応する動画を出していたのも面白かったです。また、彼は「陰キャラフィットネス」という筋トレ動画を腕立て伏せやスクワットで投稿しているのですが、これが日々のワークのお供にいい感じです。オススメは「大学で一人花見しながら粉雪歌うバカ」「花火、キモチェェ〜〜〜!!!」「就活生用 面接練習動画 圧迫面接編」「陽キャラ大学生グループがGWに川遊びしてみた!」などです。本当に面白い動画ばかりなのですが、言葉では魅力が伝わりづらいのでみなさんぜひ全部見てください。

 

・スーツ交通/スーツ旅行/スーツ背広チャンネル

どれもスーツさんという同一人物が運営するチャンネルです。交通・旅行ではその名のとおり鉄道を中心に交通機関や旅行に関する動画がアップロードされています。僕自身旅行が好きなので、毎日とても楽しくみているチャンネルの一つです。しかし、この方の魅力はジャンルだけではありません。しゃべりがとても面白く、寝る前などのラジオがわりにぴったりです。背広チャンネルでは、主にその長所を活かして、一般の様々な話題を語り尽くすというようなスタイルの動画が多いです。一昔前には、先ほどのステハゲさんと壮絶なバトルを繰り広げ、とても面白いやりとりが展開されていました。検索するとたくさん出てくるので、是非みてください。

 

・wakatte.tv

コンビのユーチューバーです。男性二人が街に出て、そこで出会った人の「学歴」をネタに様々な企画やゲームをやっていくチャンネルです。最近では外出自粛のため外での撮影は無いようですが、オンラインで同じような企画を行っています。名物は、どこかの街で様々な人にインタビューし、その街の偏差値を求めるという「アホ街ック天国」ですね。僕はこのチャンネルは、普段は僕らが表立って話題に出しにくいような「学歴」という少しセンシティブな?ものを題材に扱っていることが非常にポイントだと思います。自分にはできないことを代わりにやっていることを見ることで、一種のストレス発散みたいな感じになるんでしょうかね。

 

・俺たち天下のゆとりーマン

おそらく社会人とみられる四人組(+α)のチャンネルです。社会の現実みたいなものを面白おかしく表現しています。しかも、それぞれのキャラクターにしっかり個性があって、それを理解した後に動画を見返すとさらに面白いです。

 

・アシタノワダイ、フェルミ研究所

日々の些細な事件から都市伝説まで幅広く扱っています。漫画調であんまり目が疲れない?のもメリットです。個人的には、セットでオススメしたいです。

 

・ヴァンゆん

イケメン美女ユーチューバー。ゆんちゃんかわいすぎこんな彼女ほしい。2人の雰囲気も見てて面白い。

 

以上です。暇つぶしの機会も多いと思いますし、いかがでしょうか。インした時に話し相手が増えてくれると嬉しいですね。

 

次はボート部のガングロたまごちゃんです。他におでんくんの主要なキャラ当てはめるなら、おでんくん=僕、だいこん先生=寺原、こんにゃくくん=池田、はんぺんくん=中新田、ちくわぶー=木伏、たまごちゃん=天本、スージー=甲斐orちだまゆ、おじさん=尾邊ってところですかね。根拠は全くありません。

 

あれ、これおでんくんの会できんじゃね・・・?

 

3H 石井