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かみふばば

 

 

 

1年のくそつまらないdaysに腹が立ったので書きます。もうちょい個性残せ。あとマジで1.4年コンパ覚悟しとけよ。

 

こうやって振り返ると同期の最初のdaysが意外と面白い。(親バカならぬ同期バカ?違うか)

 

 

 

 

 

 


 

 

最近同期の梯の影響でラジオをよく聞きます。

ボクのオススメは「ハライチのターン」と「佐久間宣行のANN0」なんですが、

「バナナマンのバナナムーンゴールド」、「おぎやはぎのメガネびいき」、「オードリーのANN」とかも時間があれば聞きたいです。あとはくりぃむのANNもオススメらしい。

まあハライチ岩井とテレ東の佐久間Pが好きで、その優先順位が高いのです。

 

少し話は変わるんですが、スピードワゴン小沢、放送作家である桝本壮志のフォロワーでして、彼らも面白いことをつぶやきます。

「一月がいってしまう。一年くらいは会えそうもない。」

「令和。また今日から0話。」

どうでしょうか。ちょっと何言ってるかわかりませんね。

ただ、たまに考えさせられることも言っています。気になる方、ぜひフォローを。

 

それから身近な人でいえばボート競技の中野紘志選手も好きです。言葉に深みがあって読んでいて、話していて、すごい人だ、自分を持っている、そう感じます。

 

あとは有名な人でいえば本田圭佑選手もそうですね、リトルホンダやらケイスケホンダでバズりましたが、彼も強い己を持っているなあと感じます。

 

 

 

挙げたらキリがないのでこの辺にしますが、お笑い芸人からオリンピアンまで彼らは皆、「哲学」を持っていて、それが成功の一要素になってんじゃないか、そう思っています。

 

おそらくここでいう「哲学」っていうのは自分の中での価値基準とかいった言葉に置き換えられると思うんですが、対になるのは他人からの(社会的)評価みたいなニュアンスの言葉です。自分を自分で褒めつつ、他人からも評価される、この二つがどちらも高いレベルにあるのが理想です。極端な例ですが、自由に生きたいというAさんはニート、かたや高収入のBさんは激務で心身ともに疲弊している。これでは2人とも生きていくのが大変なのは容易に想像つきますね。(と中野さんはおっしゃっていました、ふむふむ。)

 

少し脱線しました。

 

 

自分の確固たる軸を持っていて、それを言葉にできる。ツイッターでもラジオでもテレビでも。その価値観がしっかりしてればしてるほど、クセがあって個性があって人(少なくともボク)を魅了する。

確かに同期を見渡してもブレない自分を持っているやつが活躍して、なんなら就活もうまくいっています、まったく頼もしい同期ですね。

 

 

それではボクの「哲学」とは。

 

それはまだわかりません。引退するまでには見つけたい。来年の就活のためにも。

ただ一つ、頑張っている人に囲まれているのは幸せで、みんなが頑張れる組織っていいな、そんな風には思う。

 

 

 

日本一がすべてではないでしょう。(これは日本一になったやつが言えるセリフ、笑)

それでもこの部は日本一を謳い、そのゴールに向かって一人ひとりがコミットする。少なくともボクはそう信じてる。

なんて素敵なチームなんだろう。

 

 

 

自分で自分のことを評価し、肯定しながら、他人(部員、友達、家族)からも認められる。

それを皆が高いレベルでできたらいいな。

自分の「哲学」に沿って、日本一になる、貢献する。

もっといいチームになれると思う。

 

 

 


 

 

春夏秋冬に入れてもらえない梅雨が今年もまた泣いている。

今のうちに血、汗、涙、その他もろもろ、流せるだけ流しとこう。

梅雨が明ければ夏。太陽よりも笑おうや。

 

 

 

 

4ⅽ 高崎善貴 

高2のクラTがパツパツ

同期からのデブいじりに本当に本当にちょっとだけ傷ついてます、はじめまして、新1年の黒崎歩です。

出身高校は県立船橋で、バドミントンやってました。

僕がボート部に出会ったのはサークル紹介の時でした。違うブースにいた僕をドアの外で待ち伏せしていたボート部の先輩たちには正直引きました。ボート部ってやばいところなんだなと思いました。ですが、その後にいろんなイベントに行くにつれてボート部の雰囲気の良さや先輩たちの温かさ、日本一にかける思いなどに惹かれ、気づいたら手をあげてました。受験期にちょっとだけ太ってしまった僕にとって、練習はついていくので精いっぱいですが、周りの人たちのおかげでなんとか続けられてます。これからのきつい練習も同期の力が支えになってなんとか乗り切っていくんだろうなと思います。日本一という、正直まだ漠然としていてよくわからない目標に向かって全力で努力していくので、応援よろしくお願いします。

 

 

ぼーとぶはいっちゃった

 

商学部1年、マネージャーの今村優花です。

 

国立練が始まってから1ヶ月と少し。辛い練習もみんなで励まし合いながら乗り越えていく同期の姿に心を打たれます。

 

今はまだ、応援することしかできないけれど、早く部にとってプラスな何かを生み出せるマネージャーになりたい、頼りにされるマネージャーになりたいと思うばかりです。

 

新歓期は、ボート部の魅力や日本一への思いを強く語る先輩たちの姿に感動しました。私がボート部に入った理由でもあります。

 

と書いてしまえば月並みな入部理由になってしまいそうですが、今の同期一人一人が、いろんな先輩といろんな話をして、同じようにボート部に惹かれここで4年間を過ごすと決めたと思うと、なんだか感慨深いです。

 

私自身最初は全くボート部に興味はありませんでした。ボート部を考え始めたきっかけは、忘れもしない4月2日の中華コンパ。

 

今思い返せば、同じテーブルにはあんなにも偉大な先輩方が同席していたのかと驚かされます。先輩方の気さくで優しい人柄に惹かれつつも、日本一を目指すと語る姿には圧倒されてしまいました。

 

「ボート部に入ったことを後悔させない。」

こんなにかっこいいことを言ってしまうなんてずるい。そう思うと同時に今は自分自身が、後悔のない4年間を過ごすために何をすべきか考えなければいけないと思います。

 

今はまだ手の届かないところにいる先輩方に早く追いつきたいです。

ログインいと難し

はじめまして、商学部の北野洋輝です。さりげなく1日遅れの投稿です。すいません。1年間の浪人生活を経て一橋に入学しました。以後、同期が今までのdaysで書いたことと似た話になりますがご了承ください。

 

僕は高校までサッカー部に所属しており、自由な時間が少なかったので、大学では自分の好きなことをして一般に言う大学生らしい生活をしようと思ってました。そんなことを考えていた矢先、合格発表の日、秒でボート部につかまりました。その時は本当に興味なくて「インカレ優勝とかヤバ」「まあ自分は漕がないわ」と他人事のような感想を抱いていて、その後も先輩からのLINEを無視したり断ったりでやはりボート部と距離を置いてました。しかし、曲がりなりにも今までずっと運動を続けていたので、体育会系を選択肢から外すことはできずに試乗会へ行ったところ、艇庫での先輩方の雰囲気に圧倒されていつの間にか自分にはボート部しかないと思うようになっていきました。

 

ボート部に決めた理由は雰囲気だけではありません。高校のサッカー部はあまり強くなく、僕自身何か目標を持って練習に取り組むことができていませんでした。だけどボート部には日本一という目標があって、そのために必要なものが揃っている。それも理由の一つです。日本一を目指せる環境はなかなか無いと思うし、その環境の中に自分の身を置くことで成長できたらと思ってます。

 

練習が始まって、上手くいかないことも多いし、今までやってたスポーツと違ってタイムと向き合うのが嫌で仕方ありませんが、初心を忘れずに同期と一緒に4年間努力し続けたいと思います。4年後、俺はボートをやりきった!と心から言えるように頑張ります。

 

ちなみにこれは余談なんですが、未だボート部の中で素を出せてない気がします。うるさい訳じゃないけど、別に静かな方じゃないです。そっちの方もがんばります…!

温かい人たち

経済学部1年の天本です。投稿を1日遅らせ滞らせてしまい本当に申し訳ありません。

私がボート部に入って一番感じるのは人の温かさです。それは、先輩、同期、どちらもです。新歓期、私は迷いに迷いいろいろな団体を行ったり来たりして、実際勢いで他団体に入ってしまったものの全然納得がいかなくて、何度も本気でどこにも所属しないことを考えました。そんな私も結局はボート部の先輩方の常に高みを目指そうとする熱さに惹かれ、完全に納得させられてしまい、理性そっちのけで気づいたらボート部に入ってました。正直新歓でここまで私の感情に訴えかけてくるような団体はここだけで、部活そのものというよりはこの団体に所属している先輩方の人柄で最後選んでしまったような気がします。

同期も同じくです。まだ出会って1ヶ月しかたってないのに、こんなに大事にされたことないってくらいに大事にされて、こんなに優しくされたことないってくらいに優しくされて、今までの人生何だったんだろうって思うくらいに居心地が良すぎて逆に心から怖いです。

 

これは何なのでしょうか。相当な覚悟、意志をもって入部することがそうさせるのでしょうか。多くの同期と話していて、皆が皆相当な思いをもってこの場所にかけていることを度々痛感させられます。ある人は親に勘当と言われてまでも、ある人はずっとしたかった留学を諦めてまでも、ある人は説得のためにレポートを書いた人も、、、。それぞれなりの入らずにはいられなかった理由があって、4年間、他の選択肢を犠牲にしてまで得たい何かがあって、見たかった新しい自分があって、、、。 大学生活いろいろな選択肢がある中で、ほぼ毎日、親元から離れ、同じ目標を持った仲間と苦楽を共にし、自分を徹底的に見つめる4年間の艇庫生活をあえて選んだ人たちなだけあるなといつも思ってます、おこがましくてすみません。 4年後、皆が新しい自分に出会えていることを切に願います。

いや〜、色々あった〜

すみません、ログインが出来なくて投稿が遅くなりました法学部一年菊池隼(はやと)です。

 

自己紹介をすると、出身校は広島学院(中高一貫)、出身部活は中高ともに柔道部で一応黒帯です。とまあ、ここまでの感じではバリバリ体育会系な印象ですが、上京した当初は月並みな大学生とおなじ大学生活を思い描いていました。バイトして週三の部活又はサークル活動してetc......とまあ下宿先を決めたときはこんな感じでしたが、4月30日の部活紹介でボート部に会って、体験会に行ってと色々と見ていくうちにこのボート部で一緒に練習を頑張って日本一をとりたいと思うようになりました。そこで一度入部しますと先輩に伝えたものの、その夜了承を貰ったはずの親からやっぱりダメだとの電話が。その後は先輩に一度入部宣言を一度取り消してもらい色々と他の部活、サークルを見ることに決めました。スキー部、競技ダンス部、ボクシング部、サッカーサークル、応援部.....とまあ本当に色々と見てまわりましたが、いまいちピンとくるものも無くやはりボート部が良かったなあと思っていると、連絡を取るたびに喧嘩をしていた親から譲歩案が提示され何とか入部に漕ぎつけました。

 

とまあここでタイトルの通り、色々あったなーとなります。でもこのボート部に入って本当に良かったと思っています。かっこいい先輩、いつも楽しい同期に恵まれて本当に幸せです。

 

今は自分のことで手一杯なので他人にきつくなりがちですが、艇庫に入ってからは同期とキツイ練習を乗り越えつつ日本一を目指して頑張っていきます。応援よろしくお願いします。

新しい自分を見てみたい

はじめまして、経済学部1年の岡戸郁人といいます。

 

私がボート部の新歓イベントに初めて参加したのは、サークル紹介の日の応援部との合同コンパでした。そうです、ご飯目当てです。高校の同級生と、とりあえず夕ご飯を奢ってもらおうと参加しました。そうです、生意気でした。ただ、あの日数あるコンパの中からボート部を選んだこと、あの日の自分が焼肉の気分だったこと、今では本当に良かったなあと思います。新歓してくださった先輩からボート部のことを詳しく聞いていくうちに、どんどんボート部に惹かれていきました。毎日部のPVやパンフレットをみて、家族のような温かい雰囲気に憧れました。いろいろな不安や家族からの反対などもあり、入部するかすごく悩みましたが、ここで入らなかったら絶対後悔するなあと気づいて、自然と入部宣言していました。自分でもびっくりです。

 

あれから2か月、同期の皆は本当に愉快で、一緒にいて笑いが絶えないし、安心できます。練習はきついし、休みも少ないけれど、それ以上に今は毎日が楽しいです。ボート部に入って良かったなあ、と思います。

 

4年間で、新しい自分を見てみたい。これから精進していきます、応援よろしくお願いします。

 

 

あのひかりがボート部?!

初めまして、経済学部の甲斐耀(ひかり)です。

私は勉強がとても嫌いなあまり、中高校時代は遊ぶことと部活のことしか考えない生活をし、親からはやっぱりねと言われて浪人しました。大学でももちろん勉強は続きます。ですが、合格後はとりあえず解放されたという思いが強く、インカレサークルに入りバイトを掛け持ちして学生生活エンジョイしようと思ってました。

そんな時に今年大学を卒業した姉が、体育会は犠牲にすることも多いし、辛い体験もあったけれど私にはとても有意義な4年間だった。と言われ、自分も後悔のない大学生活を送りたいと考え始めました。

それなら体育会に入ろうかな〜というゆるい気持ちでボート部のサークル紹介へいくと、新歓PV、主将の増田さんからのお話でボート部に取り憑かれました。そうしてボート部の新歓イベントに行けば行くほど部の雰囲気に惹かれ、早く私も部の一員になりたいという思いが増していきました。いざボート部に入部しようと決意を固めるとき迷いはありましたが、

中高バレーボール部に所属し自慢できるような成績を残せなかった私にとって、全国という舞台に挑戦できるのはこれが最初で最後。後悔したくない。という思いが強く入部を決めました。

中高の同期に私がボート部に入ったこと伝えると「あのひかりが?!どうしちゃったの?!」という反応をされる私ですが、入ったからには頑張って乗り越えていこうと思います。まだ入部して2ヶ月ですが良い同期に恵まれたなと感じます。これから様々なことがあると思いますが、みんなで互いに高めあいながら練習に励みたいと思います。

梅雨だ〜!

こんばんは。社会学部一年漕手の塚田真帆です。ログインにてこずって遅くなりすみません。

 

もう6月…、早いですね。2か月前のこの頃、私はサークル選びで絶賛迷い中でした。

最初は体育会なんてさらさら入る気はなくて、適当にサークルに入って遊んでバイトして…という大学生活を想像していたので、色々なサークルのコンパに行っていたのですが、どこに行ってもしっくりこなくて焦りは募るばかり。どこかで妥協した方がいいのか、でも4年間中途半端な大学生活にしたくない…、そんなときボート部と出会いました。新歓を通じてボート部の最高な先輩方や雰囲気を知るうちに、ここしかないと思いました。とはいえ、下宿だし、ばりばり体育会系だし、オフないし、すぐには入部を決められませんでした。覚悟を決めたのは、ある先輩の「誰にも負けない4年間になる」という言葉です。最後の学生生活、どう過ごすかは自分次第で、どの道を選んでもそれなりに楽しいとは思うけれど、4年後一番自分を誇れるのはどの道か考えたとき、ボート部へ入部する以外の選択肢は消えました。入部して2か月、練習はきついしこれからどんどんきつさは増していくと思いますが、皆で一緒に乗り越えていくことを考えると少しわくわくする位、仲間が大好きだし充実しています。ボートも少しずつ乗艇の機会が増えて嬉しいです。これから大変なことがあっても折れないように、皆で助け合いながら成長していけたらいいなと思います。

 

もう1時!栄養日記に「早く寝ましょう」と書かれる未来が見えたのでこの辺で終わりにします。おやすみなさい。

 

日進月歩

こんばんは。一年法学部の姥山耕輝です。高校の時の部活は陸上部(長距離)でした。ボート部に入部するときはもちろん迷いはありましたが、入ると心に決めた時には不安はなく、ただひたすら頑張ろうという気持ちで今のところやっています。今から引退まで、皆と鎬を削り、最後には何か想像以上の物を得ることができればと思います。明日も頑張ります。応援待ってます。明後日も頑張ります。応援待ってます。明々後日も頑張ります。応援待ってます。弥明後日も頑張ります。応援待ってます。その次の日も頑張ります応援待ってます。その次の日もがんば……………………………………