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ちょっとした思い出話

ウエイト後の有酸素運動として、よく同期と荒川の河川敷を走ります。風通しが良いため夏でも涼しく、周りには緑も多いため、トレーニング中にもかかわらず心が浄化されます。
私には、荒川周辺での思い出がたくさんあります。幼稚園に入る前、自転車に乗れるようになったのは、カマキリの遊具のある彩湖公園(戸田より少し上流にある)でした。小学校では、秩父の山を登る春の遠足とは別に、片道2時間かけて秋ヶ瀬公園(彩湖より少し上流)へ歩いていく秋の遠足がありました。中学校では、彩湖の周りを走るマラソン大会や、荒川総合公園(秋ヶ瀬よりさらに上流)で行われる駅伝大会がありました。高校では、行事はありませんでしたが、校歌に「流れたゆとう 荒川の」とバッチリ入っていました。
大学生となった今では、今までで最も荒川に近い場所で生活しています。上に付け足して「大学ではボート部に入り、荒川近くのコースで毎日練習し、インカレで日本一になりました。」と言えたらな。それが今年の夏の目標です。

 

2年H組 横井七香

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