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ガードの上からでも一発でぶっ飛ばすみたまんまスーパーヘビー級

学年を上がるにつれて言葉のウェイトも増してくって聞いてたのに、いつまで経ってもジュニアフライ級のままで困ってる、期間限定モードチェンジ中の高崎です。

 

 

この17-18シーズンがスタートした冬場から今までを振り返ってみると、外をよく観てた気がします。最初は隣の大学ばかり見てたけど、ピンクのとこ、赤い丸のとこも見るようになって。今ではすっかり中央大のフアンです(笑)。そうこうしてるうちにうまい人の名前も覚え、なぜか知り合いも少しだけど増えて。推しメンもイケメンも見つかって。

 

ボクの恩師は「下手くその上級者への道のりは敵の強さを知りて三歩目 」みたいなことを言ってました。こんな風にあの人うまいな、この人真似しよう、って思ってました。

 

ただ、「隣の芝生は青い」し、自分自身好奇心が強い方なので、他大はどんなことしてるんだろうな、あの可愛い子と仲良くなりたいな、って思うようにもなりました。

 

そんなことをしているうちにある感情がフツフツと湧いてきたわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

インカレナイトでインカレナイトをインカレナイトにインカレナイトしたい、、、、(意味不明)

 

 

 

 

 

そのためにも、FBまでは行けなくとも、準決勝、、、まあ3日間漕げたらな、とは下手くそなりに思ってます。ほんとはカッコよくFAで勝負する、メダル獲る、とか言いたいですが、自分はへたくそですし、インカレも初めて出ますし、去年は偉大な先輩方が準決勝にもほとんど行けてなかったですので、これくらいが妥当というか、自分にとってはめいっぱいの目標です。それでも下手くそなりにはもがいてみます。

 

 

 

p.s.同期へ、虎の威を借りたいのでマジで誰かメダル獲ってくれ、おまえ達なら絶対できる。応援してるから!

 

 

 

 

 

3年C組 虹コン推進委員会総書記  高崎善貴

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