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タイトルが一番難しいのは相変わらず
最後のDaysとなりました、4年C組小野健児です。

さて、今日正式に決定しましたが、現在僕は1年生のコーチをしています。インカレが終わった日に社会人コーチの小池さんからオッ盾に出ていた4年生に対しては2つの選択肢が与えられました。全日本のシングルスカルの選考に出るか、サポート役になるか。インカレオフ期間中に相当考えました。
その中でとある先輩から言われた一番心に残る言葉があります。「正解がない選択は、選択した後それが正解になるように全力を尽くすんだ」というものです。
コーチをすることも漕手を続けることもそれぞれ良い点悪い点があるだろうと思いますし、少なからずその選択が人生に影響を与えているでしょう。ですが、そんなの両方した人にしかわからないし、ああ、あっちにしておけばよかったと思っても、認知的不協和に過ぎない気がします。
そういう面で、サポート役になったことの他に、1年生に自分の経験を還元することを通じて引退する時に総じてボート部に入るという決断が本当に正解になるように様々な面からHUBCに関わりたいと思っています。

次はBBQといえばこの男、柳宏昂くんです。ボート部に入るために一橋大学に入り、運営MGに転向してもボートに関する様々なことを後輩に教えていたとてもボートに熱い人です。よろしくお願いします。
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