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「木寺」と書いて「バウ」と読みます。
戸田のビリケン直井夏織里からバトンを受けました、4年H組木寺佑介です。

僕のボートに対しての思いは8/7のDaysに書いたので良かったら読んでください。(最後のDaysだと思って熱いこと書いてます)

先日大学通りで2年ぶりくらいに会った友達に「しかしお前よくボート続いたなぁ笑」と言われ、「ね!自分でもびっくりだわ!笑」と答えました。そう答えたものの、ボート部を続けられた理由は明白です。それは純粋にものすごく楽しかったから。

楽しかったのはもちろん練習じゃありません。練習はきついし、上手くならなきゃいけないプレッシャーがあるので苦しいです。最後のインカレは確かにわくわくして楽しかったけれど、あの感動は僕にとってボート生活のほんの一部。小さなものです。
それよりも毎日部員と過ごす食堂が僕にとって一番楽しかったです。同じテレビ番組を見て爆笑し合えたり、日々あったことを面白おかしく話して笑ってもらったり出来る環境にいられることが最高に幸せでした。そう!一橋ボート部の環境は本当に日本一です!
後は金井接骨院があったときは、よく駿と金井さんと夕飯食べに行ったり、接骨院でピーナッツを大量にたべたりして、クレイジーで楽しかった!
温泉行って寝転びスペースでだらだらするのも格別でした。
ララガーデンのファイテンショップの店長のセールスに負けて一時景章とめっちゃファイテンはまる。プラムのパフェ。らーめん一番のまぜ麺…
あー、あと、戸田自動車学校に苦労して通い取得した免許は最高の宝物です。
この他にもたくさん「ボート漕ぐ」以外の面白かったことがあって、それが僕にとってのボート部生活の醍醐味でした!どうですか?ものすごいふざけてるでしょ?でもそういう人なんです。これ以上書くともっと嫌われそうなので、僕の最後の日記はこれで終わり!

明日はマネージャーの丸山七海さんです。まるちゃんのことはあまり良く知らないですが、確か「入部以来華麗なる変身を遂げたで賞女子部門第1位」に輝いた人だったと思います。
それではよろしくお願いします!
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