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ほいこーろー

 

最近寒いですね!今日は風も強く、一段と寒く感じました…(>_<)

まだまだ冬真っ只中ですが、2019年度の新勧がじわじわと始まっています。

毎年新勧の時期がくると高校生の時の苦い経験が蘇ります。私は自分が最上級生の時に例年通りに新勧をしたのに1年生に入ってもらえませんでした。部活体験も部活紹介もしたにも関わらずです。大学の新勧のように個人的にアプローチをすることはほとんどなく、今考えるとどうやって新勧していたのか詳しくは思い出せないのですが、さぼってはいませんでした。私の部活は毎年10人ぐらいは入部していて、1つ上の先輩は20人弱もいて…どこかで何もしなくても自然と誰かは入るだろう、という甘えがあったのだと思います。ただ私の学校は部活にそこまで力をいれていた学校ではなかったので誰かに責められるとか、すごい責任を負わなければいけない、ということもありませんでした。ですが、新入生が1人も入らなかった時はもちろんショックを受けましたし、部長をしていたこともあり、責任をすごい感じました。実際、私の部活は最上級生がスタメン、というかたちをとっていたため、中学部の試合で中学3年生がいない、高校の試合で高校2年生がいない、というのはとても厳しかったと思います。

このボート部の新勧はもっと違う次元の話だとは思うのですが、自分が何もしなくても誰かしらは入るだろう、という考えは誰も持ってはいけないと思います。私が新勧されてすごい思ったのは新勧してくれた人、コンパなどで一緒に話した先輩の印象は部活を決める上ですごい決定打になる、ということです。もちろん人によって部活の決め手も、魅力的に感じるところも逆にマイナスに感じるところも違うけれど、部員一人一人がどれだけ新入生に対してアプローチできるかに新勧はかかっていると思います。

要するに何が言いたかったかというと、1人1人が当事者意識を持って新勧頑張ろう!ということです!

私も女子マネージャーの新勧係として同期の新勧代表を支えながら頑張っていきたいと思います!

 

2年H組 MG 岡村彩香

 

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