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追い風と向かい風

ある日、練習終わりにダウンで舗装路を歩いていた

 

疲れて放心状態のまま何も考えず200メートル表示まで行った

 

そろそろ戻るか、と思い回れ右をして来た道を帰ろうとする

 

その瞬間、ぐっと体につよい風がぶつかる

 

あ、さっきまで何も感じなかったけど

 

風に押されて歩いてたんだ、と気づく

 

だけど今は風を体いっぱいに受けとめて歩くから

 

追い風の時より前に進みづらい

 

これとおんなじ感じで、毎日生きてるなかでも

 

うまくいってる時とうまくいかない時がある

 

うまくいってる時=追い風、うまくいかない時=向かい風

 

なのかなと思う

 

うまくいってる時は毎日が何不自由なく過ぎていく

 

それがあるのは誰かしらの存在や支えがあってこそなんだけど

 

やっぱりそこは盲目になりがち

 

突然、回れ右したようにうまくいかなくなると

 

あれっ、さっきまでうまくいってたんだ、調子良かったんだ

 

ってなる

 

同時にそれは周りの人や環境が背中を押してくれたからなんだ

 

そして×××があったから調子が良かったんだ

 

と原因に気づかせてくれる

 

だからうまくいってない期間は

 

それまで背を押してくれていた風を感じる期間なんだ

 

と思うようにしている

 

その期間は1歩かもしれないし

 

さっき歩いてきた距離以上かもしれないが

 

なんでうまくいってたのか考え直しながら歩いて

 

また追い風方向に走り出せたら

 

、と僕個人の中でのほんとに個人的な考えでした

 

2H 尾邊琢真

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初めまして、こちらのブログとは場違いな内容で恐縮ですが、この度は21日開票の参院選において、ブログ主様に今一度この事を思い出して頂きたく、失礼とは存じますが、書き込ませて頂きました。

国民として忘れてならない2009年、メディアの世論誘導により誕生した民主党政権でしたが、その3年間は公約をほぼ全て反古にし、1ドル80円株価8千円の超円高を誘導し、企業の倒産が激増、雇用が空洞化し、日本は経済破綻寸前まで追い込まれたのは周知の通りです。

現在、国の収益、株価、求人倍率共にバブル後の最高を記録する等、着実に経済を回復させ、脅威を増す中国や北朝鮮への対応、外交においても各国からの信頼を築いている現政権を失う事は、再び苦境の時代に戻る事を意味します。

今回の老後2千万円問題についても、野党とメディアは印象操作で国民を騙し政権を取った、2007年の再来を狙っていると思われ、報告書は年金制度自体に問題を指摘したものではない事はこちらに詳しく書かれています。
https://ttensan.exblog.jp/27649651/

一人でも多くの方が野党やメディアの実態を知り、国を守る為に皆様一人一人が報道される情報の真偽を自身の目で正しく見極め、この度ブログ主様や皆様にもその大事な意思を、是非投票によって示して頂きたいと思っております。
突然の書き込み、長文乱文お詫び申し上げます。
ゆき | 2019/07/17 23:00
僕も君に背中を押されて歩いている。僕も君の背中を押せる人でありたい
匿名 | 2019/07/17 22:54
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