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予期せぬ山梨旅行

太陽が燦々と輝き、蒸し暑い毎日が続いていますね。

すっかり真夏ですね。海に飛び込みたくなる季節ですね。

どうも、4年C組の(佐藤)真夏海です。

 

あとインカレまで1ヶ月を切ったと思うと、ワクワクする気持ちがあると同時に焦る気持ちも大きいです。調子が悪い日があっても「もう落ち込んでいる暇はないんだっ!」と自分に言い聞かせています。悔いのない1ヶ月にしたいです。ラストスパートきめたいです。

 現役最後のDAYSになるのかもしれないと思うと何を書けばいいかわからなくなっちゃいます,,, うーん, とりあえず思っていることを書きます。

 

私に人生の中で、一橋大学だったり、HUBCは特別です。

親が転勤族のため、私は小さい頃からずっと転勤を繰り返してきました。国内外の小中高で計6回転校しました。同じ場所に3年以上いたこと、コミュニティに3年以上所属したことはありません。最初から最後まで4年間を、同じ大学、同じ組織にいることは初めてです。だから、なんだかんだすごく愛着があると思います笑 そんなに表には出さない(?)けどHUBC/ボート部員大好きです。

だからこそ、ここでみんなで最高の夏の思い出をつくりたいです。1ヶ月後のインカレで。


余談ですが、先日のデンに女子同期のNと2人で相模湖の艇庫に行きました。同期男子全員が相模湖に行ってしまい戸田で同期漕手2人きりの状態で2週間経過して少し(だいぶ)寂しかったので、久しぶりに顔が見れて嬉しかったです。


そして、相模湖からの帰り道に事件は起こりました。

最寄りの藤野駅で電車に乗り、20分が経過。なかなか東京方面の高尾駅に着かない。携帯を見ると母からの3回の着信。何かがおかしい。

N: 「なんか、さっきから聞いたことのない駅ばかり通過するんだけど私たち大丈夫かな〜笑笑」

(二人とも携帯の地図で現在地確認。)

私&N: 「私たち山梨にいる!!」

それまで逆方面の電車に乗ってしまったことに全く気づかなかった私たちがあまりにもアホすぎてその後も笑いが止まりませんでした。幸い、終電には間に合い帰宅することができました。

そんなコントのようなことをNと繰り広げる毎日もあと

 

はい、ここまで。

まだ引退してもいないのにノスタルジーに浸るのは辞めますね!

最後の1ヶ月、全力で漕ぎ抜きます!

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