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白虎大好きマン

つまんないと思いますが真面目っぽいことを書きます。

 

僕は、練習強度の段階を技術レベルによって3つに大別できると考えています。

一橋のストレングスコーチ土居トレーナーも練習中に同じようなことを仰っていたので真新しいものではないです。

 

同じ練習メニューをこなす際の技術レベルによって練習強度は以下の3つに分かれます。

 

 嵶習メニューに対して技術レベルが低いため非効率的な動きしか出来ず、練習強度だけ高い」

 

◆峙蚕僖譽戰襪練習メニューに見合っているので効率的な動きが可能であり、練習強度が低い」

 

「技術レベルが高く自分を如何に効率良く追い込むかを理解してるため、練習強度が高い」

 

正直に言って一橋の漕手はほとんどが,両態だと思います。と言うか日本の大学ボート界だと△謀達してる漕手は限りなく少ないと思います。たぶん△砲い韻譴丱ぅ鵐レで勝てるんじゃないでしょうか。(舐めすぎか)

 

 

一橋のメニューは技術が追いついていなくても練習中強制的に△らの間の状態に持っていくものが多いと思っています。強制的に技術レベルを引き上げて長い距離を漕がせることで短期間で選手を育て、経験者と未経験者との間の壁をぶち壊そうとしているのかなって考えてます笑

 

個人的には、最近メニューに慣れてきて△謀達し始めたかなと思っています。練習を増やしていいなって考え始めてるくらいです。最近同じ部屋で仲良くなってきた青木に言ったらブチギレると思いますが。

 

 

徒然なるままにって感じで書いたので特に締めとかは無いです。

とりあえず現役で漕いでいる皆さんは一緒にインカレまで駆け抜けましょう!

 

3年H組清倉龍真

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