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当たり前を疑ってかかること。

こんばんは。

2年H組の尾邊琢真です。新シーズンより四神会幹事を務めます。

 

マネージャー生活が始まって1週間ですがまだまだ慣れないです。デスクワーク、特にPC作業をこれまで本当に何もやってこなかったのであたふたする毎日であります。

常駐としての仕事、そして四神会幹事としての仕事。覚えなきゃならないことがまだまだあって、手探り状態、、、つかみどころのないもどかしさ、なんていうんですかね、もっともっと自分で色々動いていきたいんですがマネージャーの全貌というか何たるか、がまだわかっていないので、うずうずした感じになっちゃいます。

まぁとりあえずは先輩からガンガン吸収して、わからないところはバンバン聞いて、気負わず焦らず、一個一個目の前のことから丁寧に取り組んでいこうと思ってます。

 

1週間経って、危惧しているのは漕手との距離が一気に遠くなってしまったことです。プレイヤーが主役の組織である以上、僕なりに漕手目線に近づいて、動いていきたいとは思っていますがやはり今まさに漕手の人にしかわからない、気づけないことは多いでしょう。だから、マネージャーになったからこそ漕手との関係性を深めたいのですが、そうなっていないのが現実です。極力、食堂などでコミュニケーションをとる時間も増やしていきたいし、マネ部屋にも気軽に来て欲しい、、!

これまで通り他愛も無い話でも、何か気づいたこと、考えたこと、何でも話してください。

 

そして、四神会幹事のメインの仕事も、もうすぐ動き出します。先日の全体ミーテでもありましたが、この部はいろんな面で変わらなきゃいけない状況になっていると思います。

漕手もマネージャーも関係ないです。みんな同じ、「一橋大学端艇部の部員」。

チーム一橋、は大会の時だけじゃない。苦しい時はいつだって一丸に。

全員がその意識を持って行動したら、絶対この部活は変わる。

そう信じています。

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「プレイヤー」という表現からして、書いた人(ひいてはチーム)はその程度の感性なんだな、と思う。
名無し | 2019/11/12 02:22
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