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頭からっぽ

Daysの担当は本当は昨日でした。

昼から消灯まで「あっ、Days書かなきゃ」と言い続け、消灯直前に書こうと思ったところウェブ利用制限のためにDaysにログインできない僕の携帯が艇庫のWi-Fiを拾わなくなってしまったため今日の投稿になりました。僕のDaysを楽しみにしていた関係者の方々申し訳ございません。

 

今回は最近思ったことについて話そうと思います。

僕は3週間前の4500×3ergoでベストと引き換えに左の背中と左の肋骨を痛めてしまいました。そのため今もなおリハビリをしています。その期間に一旦練習を離れて思ったことはたくさんありますが冗長になるので1つだけ紹介したいと思います。

それは同期に対してです。

僕らの代はポテンシャルはあると言われ続けたのにエルゴが回らない、かと言ってボートも速く進められていない。

もちろん同期の胸の内を全て知っているわけではないし決めつけるのは良くないけれども一部の同期のワークに対する姿勢•言動を見ていて疑問を覚える。

 

「おれらの代はエルゴが回らないから」とか言ってワークを妥協していないか。

同期内での順位に甘んじていないか。

オモテメンバーに昇格したくないのか。

楽な方に流れようとしていないか。

いつも全力を出し切っているか。

 

行動•言動に現れてしまっているこんな代は本気で日本一を目指している先輩たちに本当に失礼だしHUBCという団体に悪影響を与えると僕は思う。3月が近づき後輩が入ってくる。このままの姿勢で続けると後輩たちに喰われる。134期よ。今一度自らのワーク姿勢を見直してみようじゃないか。選考にもれて後で今までの姿勢を後悔して泣くのは嫌じゃないのか。弱いままでいいのか。こんなことは今頃言われることではないんじゃないのか。

 

Daysを書いているうちに日をまたぎました。2日分の滞納です。期限も守れない一漕手の意見だと思って読んでください。

 

2月12日担当1年S組和崎章紘(2月14日 0時22分)

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