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OUT OF DEEP SEA

レポートの終わりが見えていた矢先に、新たなレポート課題が舞い込んできました。そしてdaysまで回ってくるという…

(「もう疲れた誰か助けてよ!」)

ということで、今回はささっと書きます。

 

さて、本日の日付は2020年6月25日です。ということは、『深海』(Mr.Childrenの5thアルバム)がリリースされてから24年と1日が経過したわけです。昨日がdays担当であれば『深海』について書いても良かったのですが、というかHUBCミスチル会の(形だけの)メンバーとしては書くべきなのかもしれませんが、1日違うのでやめます。といっても、最近ワーク以外はもっぱらレポートのことかミスチルのことしか考えられていないのでそのことについて書こうと思います、というかそれしか書けません、はい。

(「みんな苦笑してる苦笑してる苦笑したりしてる」)

 

ミスチルは言わずと知れた日本の人気アーティストで、その長いキャリアの中でたくさんのヒット曲を世に放っていますが、彼らの楽曲制作秘話みたいな話を聞くと桜井さんの天才ぶりがよく分かります。例えば、『Sign』という曲はドラマ「オレンジデイズ」の主題歌にもなった曲で、ベストアルバムにも収録されるような名曲ですが、実は二日酔いの中生まれた曲だというのです。他にも『優しい歌』、『口笛』(これらもベストアルバムに収録されるような名曲)は朝起きた時にメロディーがなっていたそうです。あとはトイレで生まれた曲とかもあるそうです。いやー凄いですね、こういう無意識から生まれた曲はやはり人の心に響くんでしょうか。

(「この声だ その響きだ 一番好きな音は」)

 

ふと思ったんですけど、レポートもそうやって書けないのかなぁって。朝起きた時に「あ、こう書こう」ってなればこれほど楽なことはないじゃないかって。しかもそれが人から評価されるようなものであれば最高じゃないですか。でもまぁよくよく考えたら、レポートはメロディーじゃなくて歌詞ですね。曲を作る上で大変なのはメロディーよりも歌詞なんてよく言いますから、そういうことです。では諦めて地道にレポート頑張ります。

(「悩んだ末に出た答えなら15点だとしても正しい」)

 

明日はミスチルの曲でいうと、『彩り』な3年女子漕手です。食堂から聞こえてくる彼女の笑い声はボート部の艇庫生活に「彩り」を加えてくれていると思います。

 

2-H ミスチル会所属 中新田哲

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他己紹介うますぎて感動
Tomorrow never knows | 2020/06/26 01:11
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