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にねんえすぐみごとうのぞみ

今日はとても寒いですね。

いくら寝ても体が冬眠したがるのか、漕手さながらの惰眠をついつい貪ってしまいます。

 

最近のマイブームは12時間寝て36時間活動するという生活サイクルです。

実質一日6時間寝てるし、まとまった時間ができるのでとても効率的です。

ただし大会とか行事とかガツンと体力を使う日には無効です。

 

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最近当たり前のことをあたりまえにやることはもちろん、それを継続し続けることの難しさをひしひしと感じます。

あたりまえのことで最近よくミスしてしまうのは人にメールを送る時です。

 

誤字脱字はないか

(時間差で下書きから引っ張ってきた場合は)挨拶の時間帯は間違えていないか

宛名や順番に間違いはないか

添付ファイルは付したか

送る前に文章全体を確認したか

同じ言葉を多用してないか

 

一個一個は簡単で、当たり前のことですが、これをすべてのメールできちんとやるのは意外と難しいです。

私がポンコツだからかもしれませんが…

 

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女子マネージャーてすごくジェンダー的な言葉ですよね。

非常駐マネージャーという言葉を聞いて違和感を感じてしまうあたり、私もその考えに染まっているなと思います。

 

関係ありませんが新歓でたくさんマネージャーはいってくれたら嬉しいです。

同期の総務代表はいますごく頑張っているので、同期としても新歓係としても彼をサポートしていきたいと思います。

 

以上

 

覇気をもっと出していこうと思います
11月から代が変わり、指導陣の方も結構入れ替わりました。最近実感したのですが、部員全体として目標へのコミットメントが昨年より増した気がします。清水監督を中心としてコーチ陣の方が目標を立てる際のフレームワークを提示してくださり、それに現状や到達点を当てはめ、それを実現するには約2ヶ月先にはどのようになっていなければいけないのかということからその期間の目標を考えることができるようになりました。またその目標へのアプローチも定量的にすることでアプローチしやすいものになっているはずです。
このような「概念化する」ということはとても大切だなと思いました。以前人と話していた時に自分の言いたいことをただ心から出てくるままに喋ってしまい、うまく伝わらなかったということがあったので、ちょっと考えて簡単なフレームワークに落とし込んでみようと思います。

そろそろ就活が本格化してきますが、ボートも就活も手を抜かずに頑張って行こうと思います。

3C 小野健児
春の訪れを心待ちにしています

こんばんは!1年C組小泉彩香です。

 

ほんとに思っていることを表現するのは勇気がいります。偽りを口に出すのはきっとすごく簡単で、でもそれを続けたら大切な何かを失ってしまいそうです。なので今日は少しあんまり言えないほんとのことを。

 

私は多分ボートには向いていないと思います。勝負ごとは苦手です。闘争心は弱めです。つらいこともきつい練習もできれば避けたいです。だからたまに思います。私はここに居てもいいのかなって。

なんて少しネガティヴになったりするのは厳しい寒さのせいでしょうか。

(こんなこと書いたけど、基本は前向きにマイペースに毎日過ごしてます!)

 

先輩曰くいつかボート楽しいって思える日が来るそうです。それは明日でしょうか。それとも1年後、いやもっと先でしょうか。私が明日も漕ごうと思う理由はただそんな未来を信じてみたいからです。

 

桜が咲いて暖かくなれば何かわかることがあるんじゃないかなって思っています。春風は新たな手がかりをきっともたらしてくれるでしょう。

 

だから今日も私は、

→タイトル

血流がすべてっていうことに気づきました!
この間聞いた話でとても納得することがありました。
第一印象や自分の直感で選択したものと数時間かけて考えてから選択したものは結果としてほとんど同じものになる場合が多いらしいです。
そう思うと考える時間かもったいなく感じますよね。
私は、決断して行動するまでにいろいろと悩んでしまうことが多いので、もっとフットワーク軽くできたらなと思っています!

最近は思考することも放棄していたので、考えることと行動を決断して実行することをやめずに進んでいきたいと思います!

3年遠山幸世



寒い。寒すぎる。

1つ上の先輩が成人式、1つ下がもうすぐセンターと思うと、時が経つ早さと自分の老いを感じます。1年の谷田です。

 

真面目なことを書くのが苦手なので、正直何を書けばいいか分かりませんが、とりあえず書きます。

 

最近思うのは、苦手なことから逃げてても、それを克服しなければいけない時が必ず来るということです。

 

小学校の時、茂みに顔から突っ込んだのがトラウマで、それ以来自転車に乗っていませんでした。遊びに行く時も、キックボードを全力で蹴って自転車に乗る友人を追いかけていました。自転車に乗らずとも生きていけるし、私は絶対乗らんと固く誓っていました。

 

しかしこの部活に入って自転車を克服しなくてはいけない時がきました。最初はものすごく嫌で正直練習すらしたくなかったです。笑

ですが、ここで逃げてもまたやらなければいけない時がくるような気がしました。

こうして練習していくうちに、乗りながらタイムを計るまではできるようになりました。

よかった…笑

 

 

人間いくつになっても苦手は克服できるんですね!!!

逃げても無駄なので、壁にぶちあたった時はしょうがないと諦めてそれを克服していこうと思います。

 

 

1年 C組 谷田 真音

 

雨のちきっと晴れる

人を揺さぶるものって、人間の感覚・感情に訴えるものだと思う。

スポーツで言うならば、本当にきつい所辛い所で苦しみながらも、限界で、限界を超えて踏ん張っている人の姿です。

これほど心を揺さぶられるものはないと思います。なぜなら、その瞬間は、人間の、汚れなくただ一心に目の前のことに打ち込んでいる瞬間だってはっきりわかるから、清々しく美しく映ってみえる。

どれだけの時間をこの日のために費やしてきたのだろう、どれだけの思いが詰まっているのだろうとか考えてしまう。

箱根駅伝を見た時に感じた思いです。

これって本当にボートに通じるなって思います。

ボートはたった8分程度の時間で、駅伝くらいのドラマが詰まっているなと思う。

2000mをまるで100m走を全力で走るくらいの勢いで漕ぎ続ける、レース時のあの、鳥肌立つような、この人たちの頑張りを伝えたい、速く運びたいって思う。

 

同時に私の抱く劣等感はここなのかもしれません。自分の努力は直接的には数値に出せず天秤には掛けられにくいし、肉体を酷使し限界まで出し切るという極限状態まで至らない。

 

体制が変わって、艇を走らせることが1番に考えられた革新的なシステムは、目から鱗のことばかりで、がむしゃらに頑張っていたつもりの自分がばからしく思えました。キャパが狭いのかそれとも新しい一歩を踏み出すのに臆病なだけなのか、みんながわくわくきらきらしているのに、正直に言うと、すこしだけ不安な気持ちが見え隠れしている自分がいます。

 

部として求められていることが、自分のコックスの理想像へのアプローチと違うって勝手に勘違いして

そして求められることがたいしたことじゃないはずなのに上手くできない自分ももどかしいからです。

その考え方が素晴らしくてうまくできたら本当に成功できるとも頭では理解できているのに。

思えば去年は周りを見れば支えてくれる人がいて完全に頼りながらだったけど

今年は変化の波に何だかついていけず気持ちが少し離れてしまって

そのせいで失敗ばかりしてそんな自分が嫌になっています。

 

克服するのにはもう少し時間がかかりそうです。

でも今年の求められている像を、ただ仕事をこなすだけの世界にしてしまうのか、

守られた自由の中で任された仕事を創意工夫して取り組むかは自分次第だと今は思えるようになりました。

正直今のままなら他の誰でもこのポジションできるんじゃないかなって考えてしまうけれど不器用なりに女子部の力になれたらと思います。

 

日本一に憧れてはいったからには、大好きな先輩と後輩と本当に愛してやまない同期のためにもがむしゃらに頑張るっていう心意気ももっともっと出していきたいです。

色々囚われることはあるけど、最初にいった、船を早く運びたいっていうあの気持ちを忘れず、泥臭さ、熱さ、静かなる闘心をもっともっともって生きていきたいです。

また次のストロークから私も頑張ります。

 

大事なことは全部マンガが教えてくれた(訳でもないが全部としておく)

 寒い日が続き、どうやらインフルエンザは注意報レベルに流行しているようですね。2018年シーズンの冬場も中間地点というところでしょうか、あっという間に年明けの練習再開日を迎えました。3年山本です。

 

 年末年始のオフ中に「NARUTO」を読み直しました。この作品は、純情乙女な若き日の私を、週刊少年ジャンプの世界に導いた、個人的に絶対に実写化して欲しくない作品です。ジャンプに限らずですが、少年漫画の主人公て、めちゃくちゃかっこいいですよね。基本的に彼らは、まっすぐで、感情豊かで、情に厚くそしてでかい夢を持っている。昔から、少年漫画の主人公は私のなりたい姿でした。

 

 これまでのボート部生活で、いろいろと言葉を尽くして「なぜボート部に入ったのか」を述べて、日本一を目指したい根拠は何かを考えてきました。で、競技人生残り1年を切った今、(まあ就活の影響は少なからずあるのでしょうが)「NARUTO」を読み終わった私は思いました。「あ、これだ」と。日本一というでかい夢、汗だくになって一緒にそれを目指す仲間、うまくいかない時に滲む悔し涙、それでも最後まで駆け抜ける4年間。まさしく、ヒーローの姿がボート部に見えたのです。曲がりなりにも、この憧れとでも言いましょうか、理想の姿を無意識的に抱えて、これまでボート部で努力を重ねてきたつもりです。が、何だか最近、早々と自分の漕手人生の結びを見据えてしまっていたように思います。

 

 少年漫画と現実世界の大きな違い、それは命懸けであるかどうかです。ボートのレースで負けても死にませんが、少年漫画の世界では、敵に負けたら死にます。主人公格は死んでも生き返ることがしばしばありますが、一旦は死にますよね。だからこそ物語が切実な色味を帯び、読み手を惹きつける。ところが現実世界のボートの話は、やっぱりスポーツの域を出てなくて、ふと何してるんだろうと思ってしまうことがあります。物語の主人公のような姿を夢見ていたのに、それに見切りをつけ現実を見ようとします。練習はしんどい。別に、これで生き死に決まるわけでも無いし……。事実私の記録はこんなもんで、残りの現役生活もあと少し……。

 

「分かった」

 

 そう、だから後は出来る限り頑張ればいいや。

 

「賢いっていうのがそういうことなら… 俺は一生バカでいい」

 

 はい、こちらが「NARUTO」の名台詞の一つです。これを格好いいと感じるか、熱血バカと感じるかは人それぞれでしょう。でも私にとっては、見失っていた少年心を掻き立ててくれる一言でした。

 

 ボートも命懸け、なんですよ。大学スポーツには、4年間という制限があります。その舞台、その競技世界に生きられるのはほんの短い間だけで、引退をもって永遠にそこを退きます。生き返ることは、まず無い。だったら、まだ命があるのに今「死に様」に見切りをつけて、何となくまわりと一緒に「死んでいく」のは主人公の姿でしょうか。最後まで命を全うしない奴を、競技世界という戦場において本当の仲間と思えるでしょうか。

 

 なーんて考えてみると、自分にはまだまだやるべきことがあるように思えてきました。でかい夢を、引退のその瞬間までまっすぐに信じること、目指し続けること。今しかできないことをしていることに誇りを持ち、そのボート漕手命を燃やしきること。やっぱ、ボート部入ってよかったわ。今の私めちゃくちゃかっこいいじゃん、てな感じです。

 

 ヒーローに憧れながらも、いい成績、高学歴という超現実的なものに重きを置いてきた自分が、思い切って体育会系のこの世界に飛び込んだ。その思いを忘れず、最後まで生き抜きます。これが、私の2018年の抱負です。

 

 

(ただしサクラは好きじゃない)

 3年 H組 山本 茉友

明けましておめでとうございます!
こんばんは!2018年最初の日記の担当になりました3年の多田です。

今日で一週間ほどの年末年始のオフがあけ皆リフレッシュして艇庫に帰ってきました。ほとんどの部員がボートから一度離れ旅行や帰省など思い思いに年末年始を楽しんだと思います。

さて、今日からはシーズンまでノンストップで駆け抜けなくてはいけません。この先は5月の軽量級が終わるまで休むことなくボートに向き合っていくことになります。

長くて辛い冬場のトレーニングが待っています。寒いし距離も長いし大変ですが、ここでしっかり地力をつけておかないと夏になって、レースになって後悔することになってしまいます。ここが頑張りどころです。
去年の悔しい思いを繰り返さないために辛い練習を乗り越えて成長していきたいと思います。

ところが、頭ではわかっていてもどうしても苦しいときも当然あります。

そのときに最も大切なのは自分が何を目指しているのかを常に意識することです。目標が曖昧なままでは厳しい練習の辛さに負けてしまいます。

今年は幸いにも清水監督のもとでチーム全体として目標管理を行っており、自分の目指すものがなんなのか、また自分は今目標にたいしてどの程度近づけているのか意識しながら練習できる環境を作ろうとしています。
私はこの取り組みを最大限に活用し、常に目標とそこまでの距離を意識しながら1ワーク1ワーク積み重ねて行きます。

この冬から私は最上級生になりましたが、まだまだ知らないことや出来ていないことはたくさんあって、伸びしろは十分残っています。
同期をはじめ1年生2年生の姿を見て学べることは多くあります。野村さんの言うようにこの部にはトップアスリートがたくさんいるので、色々なものを彼らから盗んでいって自分のなかで消化し、力に変えていくことで今年のシーズンでは悔いのない結果を出したいです。


今年の目標であるインカレ対校エイト優勝、女子フォア初代王者に向けて2018年も部員全員で頑張っていきましょう!


謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

端艇部代表幹事の3年H組金澤晃太郎です。

 

旧年中は部員ご家族や四神会員の皆様をはじめとする多くの方々のご支援ご声援を賜り、誠にありがとうございました。

 

現在端艇部では「心躍る挑戦」のスローガンの下、各々が部の為に必要なことを考えながら日々取り組んでおります。

新年を迎え、夏までの限られた時間の中、一日一日を大切に一層精進して参ります。

 

本年も変わらぬご協力ご支援の程よろしくお願いいたします。

「すべての道はボートに通ず」に一矢報いるブログ

こんばんわ。

年内最後にしては彼のものは少し物足りないので、何か書きます。

 

 

私は音楽をよく聴きます。

 

 

 

 

その音楽というものは主に2つの要素でできてると感じるのですが、、、詳しくはわかりません。

 

歌詞、それと曲

だと思うんですが、どうでしょうか。

 

 

だから正確にはワタシは曲をよく聴きます。というか、曲しか聴いてません。

「この歌、詩が気に入ったから好き!」とかいうことはめったにありません。

だから私が好きな曲は変な歌詞が多いと思います。

 

 

以上です。

 

 

P.S.

今さっき明治ガールとfbで友達になりました。😏😎👍✨