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最高に生きている感じだ
4年H組 田畑里佳です。

私は合格発表に行かず、サークル紹介はクリムのお三方に護衛してもらいながら周ったので、ボート部のブース説明を受けませんでした。
しかし、3月下旬、
東生協で行われた女学の集いの終わりに、
ぼんやりしていたら流れに乗れず、周りが3〜4人のグループになって散り散りに消えて行く中、ぼっちで帰宅しようと出口を出たその時、
天使のような先輩に声をかけられました。

溢れる透明感に引き込まれ、
そのままケルティックムーンへ連れていかれました。

女子会と聞いていたのに、なぜかテーブルには1人のイケメンな先輩がいました。あとは、身長150儖焚爾寮菁2人と背比べをしました。
ただただ楽しくて、帰る頃にはもう「よし、ボート部入ろう」って思っていました。


ですが、単純なので、先々のイベントで知り合った先輩に優しくされ、結局4月末まで浮遊してました。

迷い続け、最終的にはもう考える事に疲れていました。結局、新歓期中、最初から最後までこまめに連絡をくれて、毎回相談に乗ったり、新しい部員に次々合わせてくれるボート部が、次第に一番居心地が良くなり、4年間身を置きたいと思えました。
そんな感じで最後のイベントである入決コンパで入部しました。
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以上、新歓期の思い出でした。
特にマネージャーは入部の決定打を見つけずらく、決断が遅い傾向にありますが、
「連絡し続ける」というのは地道ですが一番有効な手段だと振り返って思いました。


キャッチをしていると、
何となく自分の中で「HUBC像」みたいなのが出来上がっており、それに明らかに合わないと思う子に対して新歓する事は、双方にメリットがないと考えてしまう時があります。
しかし、ボート部員をよくよく1人ずつ思い浮かべると、何の共通項もなければむしろ混沌としてます。
(この部員がもし新入生で、キャンパス歩いてても絶対声かけないわ〜 みたいな人がいたりいなかったり)

なので、こちらから「ぽい 」とか「ぽくない」と考えるのは良くないと改心しました。
ぽい子 には猛アタックし、 ぽくない子 には標準アタックをするのが良さそうです。
戦慄迷宮は僕をゴリラにしました。

days遅れてしまってすみません。

2H組の黒川尚暉です。


先日は新歓合宿に参加しました。新入生のフレッシュさにやや圧倒された感があったことを考えると、少し老けたのかなーいやいや少しは大人になったのかもしれないなんて感じました。また久々のクラ友との交流は本当に楽しかったです!


余談はこのくらいにします。新歓のお話が多いので割といつも通りなやつ書きますね。

いよいよ商東戦が迫ってきましたね!!!Jr.エイトの6番を漕いでます!

Jr.エイトでの毎日の練習について少し書きます。クルーとしては日によってタイム出るときと出ないときが激しかったり、UT走らないのに、レートアップ走ったり、遅くなった理由を見つけて解決できた!と思ったら今度は今までできてたことがうまくいかなくなったり。冬場のスカルの時はなんだかんだパワー出せば進んでくれた感があったのにクルーボートはどんなにパワーを出したところでタイムに現れない時ありますよね。クルーボートって本当に難しい!!!

個人としても毎回毎回試行錯誤です。船にめっちゃ敏感な日もあれば全然感じられない時もある。船感じたい。


とまあ残り20日ないですけど、詰めるところはまだまだありそうです。大勝利に向けてまだまだ頑張ります!!!


と、内容ほぼないので最後に一つ。


僕たちの代は1ヶ月かけた学年ミーテを通してCOXを決めました。

僕は本当に1ヶ月かけてでも今のCOXを決めて本当に良かったなって思ってます。絶対あいつを勝たせたい。一緒に1位の表彰台で笑いたい。そのためなら俺はどんな練習も毎回責任持ってやらなきゃいけない。あんまり自分は熱くなるタイプではないですが、これだけは本当に思ってます。この気持ちは引退するまで持ち続けなければいけないと思います。立場は違えど勝ちたい気持ちは同じです。


それを踏まえた上で、言いたいことは‥

僕たちHUBCは最高の仲間です!でも仲間だからこそその関係性を壊したくないなんて無意識に思ったりしてはないでしょうか?それで言いたいことをセーブしてしまったりなんてことは少しはあるのではないでしょうか?

時にはぶつかったり、熱く語り合ったりするのはHUBCのみんなが超最高な仲間になるのには絶対必要です!


と思っているので、僕は今の同期COXに対して熱い思いを持ってることをこの場を借りてアピールさせていただきました笑


長文失礼いたしました。




明日から学校ですね

 

こんばんは。2年H組MGの岡村彩香です。

 

私は去年の新歓期、興味のある団体のイベントを全部スケジュール帳に書いて計画を練ってイベントに行ってました。

最初はサークルしか考えていなかったのに体育会系を考え始め、マネージャーなんてこれっぽっちも考えていなかったのにマネージャーを考え始めました。

最終的には高校生の時には少しも思い描いていなかったボート部マネージャーという自分になりました。

 

1年生のこの時期は大学4年間を決める選択をするのだと思います。私はこのボート部に入ってボート部員に出会えて、目標とする人に出会えて、皆で同じ目標に対して色々な方向から頑張れて本当によかったと思います。1年前にこの決断をした優柔不断な私に感謝したいです。

ディズニー行きたい〜

こんにちは、新4年竹田早織です。

 

最近すっかり暖かくなって気持ちもうきうきします♪でも風と藻がスカルを迫害してきて辛いです。

 

私は長かった怪我が治り、ようやく復帰できました。結局2ヶ月かかってしまいました。何をしても何をしてみなくても良くならないし、もう一生治らないんじゃないかと何度も本気で思いましたが、パタッと急に嘘みたいに治りました。原因は結局よくわからず仕舞いで、治った理由はたぶん漕ぎ方を変えたことですが、本当のところはわかりません。でもこうして突然良くなったりするので、今長いリハビリしている後輩たちが何人かいますが、諦めないで信じて待ってほしいです。けど治ったからこうやって言えるけど、実際リハビリ中は辛くて土に帰りたくなる気持ちは痛いほどわかります。でも自分を責める気持ちや不安な気持ちは、きっと身体にも良い影響は与えないから、思い詰めないで、ある程度気長に楽観的な視点を心がけるのが必要なことだと思います。っていうのは私が怪我してる時に同期の女子漕手や女マネにかけてもらった言葉です。今振り返るとその通りだと思うし、怪我中は本当に救われました。すぐ決壊してぐちゃぐちゃになってしまう私をいつも受け止めて立ち直らせてくれて、本当に感謝しかありません。素晴らしい仲間に恵まれて幸せです。だからリハビリで辛くなったら、仲間に頼ってみてください。私もなんでも聞くしなんでも力になりたいです。

 

それにしてもフルワークはキツいですね!久々のハードワークに身体中にガタがきてます笑。でも、キツいなぁ〜よんごかよぉ〜って皆んなと言えるのが嬉しいです。さぁあと何ヶ月こんなこと言ってられっかなぁ〜。とりあえずこの冬場に置いてかれた分をなる早で巻き返すっ!!いよいよシーズンみんな頑張っていきましょう!おわり

伸びしろですねぇ

最近就活していると、自己分析で過去の経験から、私はこういう人間ですとか自分の強みと弱みはこうですとか考えさせられることがあります。たしかに会社からしたらその人のそれまでの実績とか人柄とかをみたいんだろうし、自分を客観的にみることは大事なんだろうけど、自分の限界を決めつけているような感じがして嫌です。ひとはおとなになると、わたしってこれくらいの人です、これがわたしのできることですと自分の可能性を決めていってしまうような気がします。わたしは人見知りだからとかぼくは不器用だからっていうのはいまの自分がそうなのであって、一年後はどうなってるかわかりません。生まれた時は歩くことも喋ることもできなかった状態から一橋大学にはいってボート漕ぎまくってるわけです。どんどんできることを増やしてきたわけです。四年になってボート部生活の終わりも見え始めているけど、ボートを何十年も漕いでる人からしたら僕たちなんて九九覚えたての小学生みたいなもんです。いくらでも伸びます。こっからめっちゃ努力して東大生になることもできるし、なにもしないで中卒ニートになることもできる。ボートも人生もまだまだできることをたくさん増やしていきたいです。


4年H組坂本啓明
しいたけ占い

春がやって来ました。

まだまだ未熟すぎる私も先輩になります。一年生っていう立場にもう甘えてはいられませんね。勢いでこの部活に入ってからもう一年かと思うとなんだか感慨深いです。

お花見レガッタを経て、やっとボートのことが少しわかった気がします。ようやく入口に立った感じです。多分私の想像以上にボート競技はきつくてハイでそれでおもしろいんだと思います。ワクワクしています。ソワソワしています。入口に立った今、その先の景色を想像します。遠い未来は見えないけれど、実現しうる可能性をいっぱい思い浮かべます。

そんな中で最近よく自分に念じているのは、目を逸らさないということ。今までは行き当たりばったりなことがとても多かったです。でも客観的に自分の今を判断できなきゃきっと強くなれないから。目かっ開いて今を見て、自分がいかに不足しているか考えます。一個ずつ補って一歩ずつ進んでいきたいです。

強くなりたい理由は、大好きな人の笑顔が見たいから、大好きな人と一緒に喜びたいから。だから、周りに居てくれる全ての大好きな人へ、強くなるから待っててください。

 

最後に、わたしの激推しのしいたけ占いで4月はラッキー月だったので今月は強気にゴリゴリ漕いでいきたいです!!

 

2年C組 小泉彩香

お前が最高到達点、上からの太陽光発電 yeah

 

 

3年前のこの時期、ボートのボの字も知らない新入生K君は試乗会にやってきた。当時はよくわからなかったが、なにやら金メダリストですごいらしい先輩とダブルに乗ることになった。握力測定ばりにグリップを握りしめ、おそるおそるブレードを水に潜らせる。ヨロヨロと船が進むと、

「いいじゃん!ボート向いてるよ!」

 

後ろからそうおだてられた1時間後、K君は食堂で右手を挙げていた。乾杯ボート。

 

 

 

ところが、パワーとは無縁の人生を送ってきたK君は、練習を重ねる中でこの競技が不向きであることをすぐに悟った。「最大のテクニックはフィジカル」という迷言を知った時は、即座に部屋の荷物をまとめた。自分に不向きで限界があるとわかれば、他の道を進むことも考える。少しでも才能があることに時間を注いだ方が有益である。

しかし、K君は知ってしまった。167cmでも、65kg以下でも屈強な選手に競り勝ってきた先輩たちの存在を。その存在が、闇を照らす一筋の光となった。その光を頼りに前に進んだ。そんな偉人たちにある意味人生を狂わされたかもしれない。もし活躍している選手が180cm、80kgをクリアしている選手だけだったなら、あっさり諦められていただろうに。

 

 

 

 

才能に恵まれた人の活躍を観るのは好きだが、それ以上に格下が格上を玉砕するような展開はたまらなく好きだ。ジャイアントキリングは見ている者の心を動かす。大いなる感動を生み、多くの影響を与えることができるのは弱者の特権ではないだろうか。そしてそれは誰かの希望となる。自分の弱さで誰かを強くすることができる。学歴界のエリートである一橋生が、わざわざボートの世界に飛び込み弱者となることはそこに価値がある。そして、時に打ちのめされ苦しみもがきながら、その顔つきは強者へと変わっていく。

 

 

これまで太陽のような存在にたくさん照らされてきた分、今年こそは月明かり程でいいからどこかの誰かを導く希望となりたい。

 

 

 

 

4年C組 白瀬景章

旅立ちを決めた思いは(分かる人には分かる)

あったかい日が続きますね。スタジャン着るのが暑いです。

2年前の今頃は、ボート部に入るなんて全く考えてなかったです。
サークル紹介に行っても、なぜかどこの団体にも声をかけてもらえず、(いろんな団体が大量にビラ配ってる門で一枚もビラもらえなかった。泣)
1人寂しく、比較的空いている団体のブースに自分から出向いてました。

…これだけ聞くと悲しい新歓期ですね。(笑)
今となってはいい思い出です。その後ボート部に出会えたから、万事オッケーです。

全然選択肢になかったボート部でしたが、試乗会に来て一気に惚れました。ここに入らなかったら一生後悔するって、直感的に思いました。
親にはめちゃくちゃ反対されました。
服とか衝動買いしても、帰って親に見せると微妙って言われて、しばらく経ってやっぱり微妙だったなーって後悔するパターンが多いんですけど、(笑)
この選択だけは間違ってなかったです。反対を振り切ってまで入ったこの部活で、「やっぱ微妙だったなー」「辞めたい」って思ったことは一度もありません。
むしろ、時を重ねるにつれどんどんボートが、仲間が好きになっていっているように思います。味わい深い団体なんです。
2年経った今でも、魅力を全部知り尽くせていない状態ですが、新入生に少しでも多くの魅力を伝えられるよう頑張っていきたいものです。


まあこんなかんじで終わろうかと思っていたのですが、最後にちょっとだけ。
先日、日本代表候補最終選考のために熊本へ行かせて頂く機会がありました。
学んだこととか、レースの雰囲気についてを書いていくとめっちゃ長くなりそうなので、これからちょっとずつ部員に還元していきたいなと思っています。
このレースのために新人戦以来、約5ヶ月間ずっとスカルを漕ぎ続けてきましたが、レースを終えても不完全燃焼で悔しさしかなかったです。
不甲斐ない自分に、銃口を突きつけろ。
最近心の中で繰り返している、とある歌詞です。
自分のベストを尽くしても到底追いつけない人達の中で、ベストを尽くすことすらできなかったレースでした。不甲斐ない。
こんな時、「まあ出れただけ良かったじゃん!」「次頑張ればいっか」ってポジティブに自分を肯定しながら前を向くのも、もちろんありです。でも私は、やる時は猛烈に、後から振り返ってもその時期の記憶がないくらいに自分を追い込んで追い込んで、今の弱い自分を早く消し去りたいです。
場違い感がすごくてずっと何かに怯えながら過ごしていた5日間でした(笑)
でも、相応の実力をつけ、胸を張ってまたあのレースに挑みたい。来年の今頃は、「U23の西尾です」って言えてるといいな。「こいつ浪人したのに何言ってるんだ…?」と思ったそこのあなた。早生まれなのであと一回U23に挑戦できるんです。早生まれでよかったー(笑)
挑戦し続ける限りは、不可能から一番遠いところにいられるはずです。だから、たとえ馬鹿だと思われても挑戦し続ける自分でありたいです。
最後に、熊本で寂しい私のために写真とか動画とか送ってくれた部員の皆さん、ホテルやレースにまで応援に来てくださった部員のご家族の方、そしてこのような機会をくださった指導陣の方々にこの場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました。

3年H組 西尾友伽
ひらひらと花が舞う頃

遅くなってすみません。
新歓期の出来事で印象深いのは、当時2年生だったボート部の先輩とパンケーキを食べに行った時、たまたま同じお店にいた同じくボート部の当時4年生の先輩が私たちの分まで払ってくれていて、「かっこいい…!!」と盛り上がったことです。笑
そんな思い出ももう3年も前、ついに私も4年生になってしまいました。


丸3年続けてきましたが、3年前の春の決断は、我ながら人生で一番正しい選択だったと自信を持って言えます。

 

中高どちらも吹奏楽部で、体育会なんて全く興味がなかった私がボート部に入るなんて、正直自分でも驚きでした。笑
でも、自分の性格を考えても、「HUBCのマネージャー」はすごく私に合っているような気がします。

 

私は昔から「自分のためだけに頑張ること」が得意ではありません。
これまで、水泳やピアノなどある意味“個人競技”の習い事をしてきましたが、明確な目標も無いまま自分のスキルを上げ続ける努力をすることができず、長続きしませんでした。
でも、中学と高校で出会った吹奏楽部では、「コンクールで金賞をとる」「文化祭や定期演奏会を成功させる」というチームの明確な目標があり、そこに向かって自分に出来る努力をすることができました。

 

「自分のために頑張る」ことより「周りの人やチームのために頑張る」ことが好きだったのだと思います。

 

献身的だね、と思う人もいるかもしれません。
でも私は「献身」という言葉には「自己犠牲」という意味が含まれているように思えて、あまり好きではありません。
マネージャーの仕事も、「自己犠牲」して続けているわけではなくて、「自分がチームを強くしたいから」、自分の意志でここまでやってきました。

 

チームが強くなるために何が出来るか、何が必要か、みんなで考えて働きかける
なによりも、最高の仲間と、最高の環境で、最高の舞台を目指す
こんな経験ができるボート部は、周りのために挑戦して自分も強くなることができる、素晴らしい場所でした。
直観的にここ!って思って入ったけれど、その直観にはきちんと根拠があったんだろうなと、今となっては思います。

 

マネージャーなんてただのお手伝いでしょ、と思っている人も多いと思います。私もそうでした。
でも、(他のチームのことは正直あまり分かりませんが、)一橋ボート部のマネージャーは違います。
新入生の皆さんには、先入観を取り払って、是非一度ボート部を覗きに来てほしいです。
きっと自分の中での「マネージャー像」が変わると思います。
そしてもし、少しでもいいなって思ってくれたら、ボート部の仲間として一緒に挑戦していけたら嬉しいです!

 

4年C組神山亜沙子

最近の出費はほぼNewDays
最近あったかいですね。まだ3月なのに桜はもう散り始めています。入学式まで咲いてるといいですね…

さてさて、先日お花見レガッタがあり、シーズンが開幕しました。僕にとってはついにラストシーズンになりました。これからやってくる大会は全て最後。どんな気持ちで臨みましょうか。
心躍る挑戦。今年のスローガンです。僕はこのスローガンが結構好きです。総力戦とか覚悟とかみたいに1単語じゃないからか、決める時には何かしっくり来ないと感じた人も多かったと思います。
でもこのスローガンに込められたわくわく感がチームのいい雰囲気を作ってる気がします。

このスローガンに助けられたのは他でもない僕です。去年ずっとスランプでした。覚悟持ってやってるつもりでした。でも結果はついてきませんでした。努力の意味を見失いました。
さあどうしよう。このままベスト出せないで引退するのかな。俺の全盛期は2年生ですか?そう思ってた時に心躍る挑戦がスローガンになりました。
わくわく感。それはいつしか僕が失ってたものです。素人が4年間かけてボートエリート達を倒すっていうカッコいい物語に憧れて入りました。そんな大きな挑戦は本来楽しむもののはず。それを思い出して自分の成長に期待感をもって楽しくやってたらなんかベスト出ました。

スローガンに感謝したのは人生初です。考えた人誰ですか?ジュースでも買ってきましょうか。
このスローガンはこのチームを勢いに乗せる力を間違いなく持ってます。そのためにスローガンに救われた僕が率先して挑戦を楽しみます。

新入生へ(読んでるか知らんけど)
4年間ボートに集中できるって言われても何言ってんだお前って感じですよね?わかりますわかります。僕も新入生の時頭おかしいのかと思いました。笑 でも入ったらわかります。ここには最高に楽しい挑戦と、それを支える最高の環境があります。大学で何するか決めてないんだったらとりあえずボート漕ぎましょ。後悔しないので。しようと思っても出来ないので。

新4年S組 くねくね9頭身  伊豫田航