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一所懸命

“なぜ日本一を目指すのか?”

 

 僕の代からも、この部活を離れる決断をした者が今年に入ってからでも複数人出たわけだが、彼らはこの問いについてとことん考えたことだろう。未来を見据えて自分の人生について深く考える姿勢や決断力は本当に尊敬できるし、別の道になるがその活躍を心から願ってやまない。

 

 僕はちゃらんぽらんなので、日本一を目指す理由について深く考えたことはないし、ちょっと考えてもよくわからない。かと言って「ボートが好きだからに決まってんだろ」なんて台詞を吐けるほどボートを愛してもいない。ボートをやっていて楽しいのは、エイトの両舷でフラットが取れたときやよく走ったとき、視界の端に桜並木を眺めるなどしながら安定の姿勢を取っているとき、あとは岸付けくらいのものである。スカルUTは岸付けのために漕いでいると言っても過言ではない。強いて言えば、もし自分が日本一になったら、それ以前にそこを目指すこと自体が、相当「おもろい」と思ったからだろう。

 

 そもそも理由なんて必要なのだろうか。これについては、今の自分としては、人によるとしか言いようがないと思う。僕はたまたま大した理由がなくても結構頑張れるタイプなだけだろう。日本一の先に何があるかなんてなってみなければわからないんだから考えても仕方ない、と個人的には思う。あるいはわからないから目指すのかもしれない。とにかく、よく考える人のことを尊敬しつつも、考えすぎないことは自分の強みと捉えてやっていけたらと思う。

 

 ただ、かなりタイムリーで驚いているが、今日の中野さんの話によれば、皆なりたい人物像を追求する手段としてボートでの日本一を目指しているはずだということだったので、それを自覚していないだけなのかもしれないと思った。

 

 もう一つ、日本一という目標に関して思うことがある。僕は日本一を目指していないわけではないが、そこへのこだわりはやや欠けるかもしれない。それは日本一を目指す理由が「特になし」だからなのかもしれないが、それだけではないと思う。

 

 よく「目標から逆算する」というが、個人的にこの言葉がどうもピンとこない。現状とギャップがありすぎると実感が湧かないのだ。中国の昔の人(誰やねん)に努力に関して対照的な思想を展開した人たちがいた(多分)。ある人は目標を立ててそれに向かってガツガツ取り組むべきだと言い、ある人はコツコツ取り組んでいく中で気づいたら結構高いところまで来ていた、というのが理想だと説いた。

 

 自分の場合後者の方がしっくりくる。日々成長していく中で目標が見えてくるということだ。ただ欠点として、のんびりしていると最後のインカレも終わってしまう可能性がある。これを回避するためにはそれなりのスピードで成長を遂げる必要があり、そのためには結局モチベーションを保って努力を続けなければならない。モチベーションを保つには、とりあえず頑張って成長を実感する必要がある。成長の喜び自体が更なる成長へのやる気に繋がる。多分。

 

 だが一番良い方法はおそらく、簡単なことではないが、ボートを好きになることだろう。冒頭の内容と重ねると、これは日本一を目指す直接の理由にもなりうるけれど。大体の人がそうだと思うが、僕は好きなことや得意なことの方がちょっと頑張れる。だからボートを好きになるために、とりあえず「ボート好きじゃない」と言うのをやめようと思う。

 

「ボート嫌いじゃないよ」


金森さん、その節はこちらこそ申し訳ありませんでした…

 

次回は主舵です。うちの代は散々ご迷惑をお掛けしています。すみません。誰よりも真面目でストイックで、尊敬せずにはいられません!

 

2年C組 岩根優太郎

iPad便利すぎてずっと使ってるおじさん

 

金森創です。一日遅れてしまって申し訳ございません。寺原君紹介ありがとうございました。たまプラーザ同士仲良くしましょう。

 

時が経つのは早いもので、なんともう7月になってしまいました。私たちが艇庫を出てからおよそ四ヶ月になります。一年の三分の一も艇庫での生活から遠ざかってしまったわけです。

 

この期間で痛感したことは、いかに周囲の存在に助けられて部活をやっていたかということです。私はお豆腐メンタルで、家で一人でエルゴをやっているとそのまま消えてしまいたくなる時があります。誰も見てないし、とか、この期間に追い込めるわけないとか、色々ネガティブな考えが頭に浮かんできてしまいます(大体はエルゴ中に後ろで怒ってる松浦さんを思い浮かべると持ち堪えられます)。ここまで行かずとも、一人で練習するのは心理的にきついという話も結構聞きます。

 

ただ、これは仕方ないことなのかな、とも思います。ボートは結局のところ究極のチームスポーツです。そのアウトプットを共に創出するメンバーが目に見える形でいないと、力が出なくなってしまうのは、その分みんなが周りにいい影響を与え合って部活をしていることの裏返しなのかなあとか勝手に思っています(一人でめちゃめちゃ追い込めてる人いたらすいません)。

 

自分の行動で誰か別の人のパフォーマンスを上げられるという点で、ボートはとても幸せな競技だと思います。どんなにきつい練習でも、隣でやってる同期、先輩、後輩がいるから頑張れているはずです。今回の自粛期間はその環境が取り上げられてしまったわけで、とても「タフ」な状況だと思います。だからこそ、この期間に個人でも頑張れれば、みんな集まった時に、より成長できた姿を見せられるはずです。散々言われて聞き飽きたかと思いますが、この期間は耐えて頑張るしかありません。

 

でも、頑張るにしてもいくらでも工夫のしようはあるはずで、我々は頭が良いのですから考えてみましょう。

とりあえず、私はエルゴに真次君の顔面写真でも貼り付けて90分エルゴでもやってみようかなと思っています。これで私のタイムが上がらなかったら彼はコックス失格です。

なんてね。

 

明日(今日)はメキメキと頭角を表している二年生です。このままどんどん成長していって欲しいです。個人的には一度4500*3中にブチ切れてしまったことを謝りたいです。すいませんでした。

便利には代償が伴う。代償がないと言う人は代償に気づけていないか目先にとらわれているだけの人。

こんにちは、2年Cの寺原隆史です。

 崎山さんご紹介ありがとうございます、「メンヘラの会」ぜんぜん迷惑じゃないですよ笑、むしろ光栄です笑。まだあんまり崎山さんとは話したこと多くないと思うので、結成されたら(全然それ以外でも)いろいろ話してみたいです!

 

 

 さて、自粛期間2度目ですね。デイズが回ってくるのは。

 今回はまさにあれです。デイズそろそろ来ないかなあと思いつつもなかなか回ってこなくて若干の寂しさを感じつつ、やっと回ってきた!と思ったら書くことが見当たらない…。

 

 とは言っても、自粛期間で一回一回の貴重さと当たり前の非当たり前さを学んだ身としては今回の投稿機会も大切にしたいので、学校の課題はおいておいて、自分がいま思っている・感じている/思った・感じたことを共有させてもらうことにします。(僕の価値観だいぶ入ります、なので良いも悪いもなし)

 

 

ボート部について

→「ボート部ならいろいろ成長できる/させてもらえるよ!」、入部するときこうよく言われます。ただ一年所属してみての僕の解釈はこうです。「ボート部ならいろいろ成長できると思うよ、決めた目標(日本一)のためにひたすらに頑張ったら」

 勝つこと、何か大きいことを目標にし続けて、ひたすらに向かい続けて初めて意味のあるものになる。初めから勝利という目標以外の何か別のことを求めていたら、どこかで逃げ道を作っていることになる。まとめると、成長やそれ以外にも仲間や強さといった副産物のようなものに対しては、大前提として日本一に真摯に向かい続けることがあると思うので、その軸はブラしたくない。とりあえず頑張りましょう!

 

 

 明日の担当は、個人的に自分とすごく体格(骨格)似てる気がしている先輩です。考え方・ものの伝え方がすごくしっかりしていて大人っぽいなと思わずにはいられません。お酒をよく飲んでるイメージもあるので20になったらいいお酒を聞いてみようかなと思ってます。 

 

 

(以下ボートに全く関係ありません、ダラダラ続くので先に紹介しました↑)

 

 

 

最近思うことの続き

 

 

大学について

→大学の教授はやさしいひとが多そうです。オンライン授業になってしまっていますが、学生のことを尊重したり学んでほしいという思いがしっかり伝わってきてます。秋冬学期は大学に行きたいです。秋冬もオンラインになったら、ほとんど授業取りたくありません。

 

日本について

→もうそろそろ大した国ではなくなると思います。日本だけではないですが最近の世の中の動向は少し歪に感じます。僕は大学にいる間を、その歪さに飲まれる側にならない・すでに飲まれているところから抜け出すようにするための修行ととらえることにします。

 

SNSについて

→LINEのみ今となっては必須みたいになってますが、歪さの典型例ですね。僕は何事にもデメリットばかりに目が行きがちなので、メリットにも目を向けるように勉強します。まあでもおそらくSNSよりは手紙を書いてみたいってなると思います。

 

STAYHOMEについて

→世の中が+αに満ちていると気づかせてくれました。3月下旬以降昨日までワークと必需品購入以外ほぼ外出しなかったおかげで約100日最寄り駅圏内から一歩も出ない生活でした。様々な+αに取りつかれる前に人間として忘れてはいけないことに気づけた気がします(うまく言語化できません。)

 

音楽について

→ある映画でのセリフがこころに残っています。

「音楽は何事もない日常や時間を一つ一つ違った風景に変えて私たちに見せてくれる」(大体こんな感じです、たぶん美化されてます)

 あと、僕の頭の中の記憶のうちおそらく3分の1くらいは音楽の歌詞とかメロディーです。歌詞の中で好きなのは perfect imperfection(“All of me”  John Legend)です。弾き語れるようになってみたいものです。

 

自分について

→(一部をのぞいて)皆さん大人っぽいなど言ってくださいますが、ぜんぜんそんなことありません。この100日で分かりましたがまだまだただの1こどもです。外にいるとたまたまその子供っぽさが出ていかないんだと思います。やっぱりまだ未成年だとつくづく思います。最近あこがれるのは美しさです。外見もではありますが、とくに内面の美しさです。そんな大人になれるように頑張ります。シャッフルミーテでは言いましたが、この100日で身の回りの美しさを前よりは感じることができていると思ってます。風、日の光と白い雲、ワーク終わりの雨、転んだ人に声をかける、待ちゆく恋人たち、幼い子…。まだまだですね笑。美しさをとらえきれてない感が出てしまってます。

 

髪について

→今少し髪が伸びています、自分的には長い方が好きですが、親は真逆です。短いのと長いのどっちがいいのかわかりません。あと髪を染める勇気が欲しいです。

 

 

思ったことを思うがままに書きました。文章に起こすと伝えたいことがほんとうに半分しか伝わらなそうで悲しいです笑。

そんなにさみしがりではない僕もさすがにそろそろ早く誰かとこういう話を長々としたくなってきています。

長くなりすぎたので失礼します。ここまで読んでくれた方、ありがとうございます。

 

Kis-My-Ft2はアイドル名として欠陥がある

 

 

ななかさんからご紹介にあずかりました、3Sさきやまです。

キレキレというよく言われる表現、「切れ者」的な意味だと思って喜んでいたのですが、もしかして「キレやすい」の方かも…とおびえています。21歳は穏やかを目指します!!

 

そして最初に次の人の紹介をしておきます。甘いマスクと大人びたテンションが年下なのにイケてる後輩です!私が「メンヘラの会」を結成したらぜひ巻き込みたい人材でもあります。(迷惑だったらすみません)

 

 

 

 

さて、脈絡のないタイトルに疑問を持っている方もいるのではないでしょうか。私は知る人ぞ知るジャニオタなのですが(最近はオタク活動縮小している)、ジャニーズの中で一番初めに好きになったのがキスマイです。

そう、グッズはダサいしジャニーズで一番不細工とか言われるし実際「ぶさいく」の名を冠したユニットもあるほどの(?)グループです。今回はそんな私の推しの、グループ名に関する考察です。

 

 

 

あるはてなブログで(オタクははてなブログ書きがち)このブログのタイトル名と似たようなタイトルのブログを発見しました。

ブログ作者の考えを要約すると、「Kis-My-Ft2やKAT-TUNのような、メンバーの頭文字のアナグラムで作られたグループ名は、メンバーが欠けたときに欠落感がある(実際KAT-TUNはそうなっている)。ジャニーズのメンバーが退所する可能性があるこのご時世に、メンバーの名前ありきでグループ名を決めるべきではない。かといってHey!Say!Jumpのような時代に即した名前も時代遅れになる可能性があるし、Sexy Zoneはダサすぎて言語道断」とのことでした。

結局どのグループ名ならいいんだよ!っていう感じですが、前半はなるほどなあと思ったりもしました。

 

 

 

 

 

私の代は、この期間に複数の部員が退部を決断しました。

私個人としては、大好きな同期が辞めてしまい悲しくて悲しくて…っていう感じだったのですが、ナーバスになっていたときにこのブログを思い出しました。

もちろんチームはメンバー1人ひとりの集まりであり、その人たちがいなければ成立しないものですが、たとえ1人が辞めたとしても、たとえ複数人が辞めたとしても、問題なくチームが続くことがチームの意義なのではないでしょうか。

けしてその人が大切でないというわけではなく(KAT-TUNにとっては自明に赤西仁が尊い存在であったように)(関ジャニにとってもすばるや錦戸君が大切な存在であったように)(手越以下略)、大切な誰かがいなくなってもチームが崩れない、というのがある種チームのプライドなのかなと今は考えています。

 

チームに残るという決断をした者として、自分や、そのほかに同じ決断をしてくれた仲間に恥じないチームを作り続ける、そういう発想をみんなが持てたらいいのかもしれません。

HUBCはいいチームだと自負しています。それをさらにいいチームにしようとする部員のみんなもいいメンバーだと自負しています。それを信じて、各々が自分にできることを模索し続けましょう!!!!

 

 

 

P.S.序盤、キスマイディスみたいになってしまいましたが、私はメンバーの頭文字をとったネーミングも、「俺たちは絶対に7人でいることをあきらめないぞ!」という決意のようでとても好きです。私も本文ではあんなことを言っていますが、今のメンバー全員でいることをあきらめているわけでは毛頭ありません。先輩も同期も後輩もみんな大好きだぞ!!(です!!)やめないで!!艇庫戻ったらまたどうでもいい話たくさんしよう!!

 

信じればそれが真実

先日、今にも雨が降り出しそうなあの匂いを感じたとき、ふと高校時代の水泳の記憶と感情が蘇りました。ちょうど梅雨のこの時期には、その後の人生がかかった重要な試合がありました。たった1レース、ほんの数分に捧げる思いやプレッシャーは計り知れないほど大きなものでした。そのようなただならぬ緊張を感じながら、一方で「絶対にやってやる!」という強い意志を持ちながら、今にも雨が降りそうな曇り空の下で、決勝のスタート台に立ったあの瞬間のことは今でも鮮明に覚えています。
今年のインカレも、これまで以上に様々な思いを背負って臨むことになると思います。そんな中でも、今できることに全力で取り組み、自信を持ってレースに挑みたいです。

明日は、珍しさゆえに思わず名字で呼びたくなる、頭の回転が早くて、いつもキレッキレの3年女子漕手です!お楽しみに!

 

4年H組 横井七香

どうも天使です

はせべ今度ご飯行こうね🥺🥺🥺

みなさんが思ってた人と違う人でごめんなさい。

4年C組の谷田です。

 

書くことがないので最近のクニタチ事情をお伝えします。

 

・モミトイ(西のタピオカ)は潰れ、唐揚げ屋に変身

・ケンタッキーが潰れ、もぬけの殻になる

・駅を出てすぐのノノワが大変身。パン屋が潰れ第二のスタバが誕生。個人的にめちゃめちゃ嬉しいのはロフトのコスメ部分だけ?がやってきたことです。素晴らしい。

 

あとは@cosmeとヤマダ電機がくれば最高の街になりますね。

 

 

明日は一家に1人ほしいランキングの5本指に入る同期女子漕手!

妹さんとの掛け合いが最高に癒しで2人まとめてお家に欲しい…

解放!!!!!!

 

『彩り』、初めて聴きました、いい歌でした、、なかしんありがとう!!

 

 

今週は春学期の期末レポートがいっぺんに押し寄せてきて(計画的にやってなかった自分が悪いのですが、、)、ほんとに死に物狂いでやってやっとさっき終わりました!

ほんとに大変でした、、

 

計画性のなさは小学校の時からで、夏休みの宿題とか計画的に終わらせられた試しがありません。

まだまだ休みあるしと思って夏休みをダラダラ満喫していると、気づいた時にはもう手遅れで、最終日に泣きながら宿題をやっていた記憶があります笑

 

今回もまだ大丈夫だからいっかーと後回しにしていたことが敗因です。

でもやっぱり追い詰められた時の集中力というか、何がなんでも終わらせるっていう火事場の馬鹿力みたいなのはすごくて(経験ある人多いのでは?)、なんだかんだどうにかなるので、また懲りもせずそれに賭けてしまうんですね。

 

でもこの最後の足掻きは、さまざまな犠牲の上に成り立つもので、例えば本当は今日の21時から同期女子ミーテ(ただのおしゃべり会)の予定だったのですが、それもできませんでした。。。泣

 

ということで、やっぱり自分の追い詰められた時のパワーを過信するのはやめて、計画的に頑張りたいと思います。

なんだかんだ就活もやらなきゃみたいになってきて、こればっかりは計画的にやらないと痛い目を見そうなので私も少しずつコツコツと(1番苦手)始めようと思います。

 

今日までレポートに追われてワークもままならなかったので、明日からワークに全集中の呼吸で取り組んで今ターム分を取り返します!

 

 

3年C組 長谷部彩

 

 

明日は、みんなの天使!とっても美形なあの女マネの先輩です。ミーテでの同期男子に対するクールなあしらいがツボです笑

OUT OF DEEP SEA

レポートの終わりが見えていた矢先に、新たなレポート課題が舞い込んできました。そしてdaysまで回ってくるという…

(「もう疲れた誰か助けてよ!」)

ということで、今回はささっと書きます。

 

さて、本日の日付は2020年6月25日です。ということは、『深海』(Mr.Childrenの5thアルバム)がリリースされてから24年と1日が経過したわけです。昨日がdays担当であれば『深海』について書いても良かったのですが、というかHUBCミスチル会の(形だけの)メンバーとしては書くべきなのかもしれませんが、1日違うのでやめます。といっても、最近ワーク以外はもっぱらレポートのことかミスチルのことしか考えられていないのでそのことについて書こうと思います、というかそれしか書けません、はい。

(「みんな苦笑してる苦笑してる苦笑したりしてる」)

 

ミスチルは言わずと知れた日本の人気アーティストで、その長いキャリアの中でたくさんのヒット曲を世に放っていますが、彼らの楽曲制作秘話みたいな話を聞くと桜井さんの天才ぶりがよく分かります。例えば、『Sign』という曲はドラマ「オレンジデイズ」の主題歌にもなった曲で、ベストアルバムにも収録されるような名曲ですが、実は二日酔いの中生まれた曲だというのです。他にも『優しい歌』、『口笛』(これらもベストアルバムに収録されるような名曲)は朝起きた時にメロディーがなっていたそうです。あとはトイレで生まれた曲とかもあるそうです。いやー凄いですね、こういう無意識から生まれた曲はやはり人の心に響くんでしょうか。

(「この声だ その響きだ 一番好きな音は」)

 

ふと思ったんですけど、レポートもそうやって書けないのかなぁって。朝起きた時に「あ、こう書こう」ってなればこれほど楽なことはないじゃないかって。しかもそれが人から評価されるようなものであれば最高じゃないですか。でもまぁよくよく考えたら、レポートはメロディーじゃなくて歌詞ですね。曲を作る上で大変なのはメロディーよりも歌詞なんてよく言いますから、そういうことです。では諦めて地道にレポート頑張ります。

(「悩んだ末に出た答えなら15点だとしても正しい」)

 

明日はミスチルの曲でいうと、『彩り』な3年女子漕手です。食堂から聞こえてくる彼女の笑い声はボート部の艇庫生活に「彩り」を加えてくれていると思います。

 

2-H ミスチル会所属 中新田哲

和文英訳:1度締め切りを越すまで、レポートを計画的にやる日は来ないだろう

同期旅行なつかしいですね。あいみょんを歌ってたんですね、全く覚えてないです。

 

前回のdaysは「四畳半神話大系」を見終わった直後くらいで、変なdays書いてました。今でもオススメです。


「ダセエなあ!」と言われてしまうかもしれませんが、この期間で、自分も人と話したいんだなあということに気づきました。
クラスのアカウントを卒業してちゃんと自分用のインスタ作ったのも、真正面から言うと、人との繋がりが理由です。知らん人のストーリーを見続けるのがしんどくなったのもありますが。
いつもサーキット後の雑談とか暇な時の電話に付き合ってくれる人、ありがとうございます。
雑談ももちろん楽しいですし、真面目な話題でだれかの考えていることを聞くのも、深く考えずに日々を過ごしている自分にとってはいい刺激になっています。
今まで、この顕在化していなかった欲求を知らぬ間に満たしてくれている人がいた、ということに気づくいい機会になりました。普段、くだらない会話に付き合ってくれていた人に感謝したいです。


最近のメンターミーテで、OB・OGの方がいろいろな質問にお答えしてくださり、ただただタメになるばかりでした。これもさっきの話に繋がりますが、自分の感覚や経験だけを蓄積して過ごす4年間と、周りの人からも吸収しながら過ごす4年間なら確実に後者の方が成長できるだろうと思います。日々勉強していきたいです。


そこそこ真面目なdaysを書けたんじゃないでしょうか。


明日は、何気ない一言から本気のボケまで全て笑わせてくれる同期漕手ですね。さくらホールコンパ予選でのコンテンポラリーダンスは圧巻過ぎました。「常識を知っているからこそ常識の枠からはみ出せる」を体現している気がします。
ちなみに、彼の顔写真をクイズアプリ「みんはや」のアイコンにすることは出来ません。何度試しても運営からNGが出されます。

 

2年cox 多田光佑

あす22時、ダイパちと期待

 

 お疲れ様です。2年C組の森川古都です。

くろゆうさんのご紹介とてもありがたいのですが、いろいろ盛られてて困惑してます。女子力1番だなんて〜(照)と言いたいところですが、未だかつて女子力あるとさえ言われたことがありません(._.)虚しい(._.)

でも今日はスタバで勉強したのでちょっと女子大生ぽくなれた気分です。(目的は「勉強する」<「まほさんに会う」だったのですが、まほさんいませんでした)

めっちゃ久しぶりに購買行動しました!

 

今週は課題に追われています。テストはやらなくても終わるけど、レポートはやらなきゃ終わらないとこが嫌いです。でもこの前すごく楽しかったことがありました。Apple Musicに「おきにいり」というプレイリストをつくったことです。シャッフルで流れても絶対に飛ばさないような大好きな曲を集めました。全68曲!早くマネ寝室の二段ベッドの上段で檜原に見せたくてたまりません。同期マネとシフトが被った時、2,3人で同じベッドの上で一緒に動画をみたり、音楽を聴く時間が好きでした。早くあの日常が戻ってきてほしいです。

 

  最近はどのようにバイトを辞めると言い出すかを考えています。店長がいい人すぎて言い出せません。YouTubeで「丸山礼 絶対に幸せになってほしい会社の先輩」と検索してみてください。1番上に出てくるであろう動画の彼女が、まさに店長です。優しいお人好し店長は、人手不足すぎて、ブラックか!というくらい働いています。わたしが辞めたら店長はもっと忙しくなるんじゃないかと思うと言い出せません。

 

まあ実を言うと2月後半以来1度も顔を出していないんですけどね。「コロナが心配で〜(>_<)」と言ってシフト提出から逃げています。自分があたかもバ先の戦力になってる風に書いてすみません。それならさっさとやめろよ!って感じですね。

 

 

はい。ただの近況報告でした。

明日の担当は超真面目で誠実な同期COXです!死んでも浮気とかしなさそうだなーって思います笑 現に彼女とはあつあつラブラブです。今適当に言いました。まあでも多分本当。

ちなみにわたしの中で彼のテーマソングはあいみょんの「君はロックを聴かない」です。同期旅行のとき、コテージで大音量でその曲を聴き、口ずさんでいる姿が印象に残っているからです。